クマチュー!!

タイガーにしてみました



 4月29日の夕方より発売開始になったMacOSXの最新バージョン10.4。通称「Tiger」を早速ウチのMacちゃんに入れてみました。以前一番最初のOS Xを入れた時は対応ソフトも少なく、何しろ動きがもっさりしていたので使いものにならなくて、インストールはすれど全く起動する事は無かったのだが、最近はさすがにOS9を使ってる方が珍しくなり、ソフトの方もだんだん対応しているものが無くなってきたので、今回のメジャーバージョンアップを機に、再度OSXにチャレンジしてみようと思った次第。

 発売初日は銀座のアップルストアで行列が出来たらしいので売り切れかなと思いながら、休日出勤の帰りに新宿ヨドバシへ。あっさり山積みになっていたので購入。早速帰ってインストールしてみる。うちのMacちゃんは99年製のPowerMacG4/350MHzなのでいささかパワーが心元ないのだが、前に買ったOSXよりも起動も動きも軽い!これはなんとかいけそうだ。6年越しのMacでも十分使える。拡張性の高いPowerMacにしておいて良かった。

 OSのバージョンアップにあたってやりたかったのがiTunesによる音楽の取り込み。一応OS9でも出来るのだが、OS9対応バージョンはファイル変換がMP3まででAAC変換できないとか、とにかく機能が低い。そんなわけでなんだかんだと音楽取込を避けてきたのだが、最近お部屋の整理とかも含めて所有物をとにかくダウンサイジングしたかったのである。ダウンロードしなきゃならんかと思ったら、OSに最新版が付いていた。今使っているやつとは似て非なるソフトになっている。ハードディスクも大容量を増設した事だし、これからどんどんMacに音楽を溜めますぞ。あ、その前にバックアップ用ストレージも買わないとな。iPod購入はまだまだ先の夢か…。
  1. 2005/04/30(土) |
  2. PC
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マシューで爆笑

 今週のマシューTVは、最近人気のコーナーは「なまり亭」1本のみ。これが実に面白かった。ゲストはMEGUMI(岡山)と柴田理恵(富山)の対決。ウチの夫婦は山口と富山なので、この2人の対決はほぼジャストミート。特に富山出身の嫁は柴田理恵が実家の母親と電話で喋り、なまりが止まらなくなってしまっている状況にシンクロしてしまい大爆笑だった。

 嫁は今でも富山の実家では富山弁バリバリで、こっちもなんとなく覚えてしまったくらいだ。かくいうワタシは山口県育ちなのでネイティブ山口弁(というか山口でも広島に隣接している市なのでほぼ広島弁)の人なのだが、出身は鳥取であり、実家も米子に移ってしまったため、山口弁を使う機会はほとんどない。かと言って鳥取弁は喋れないので、20年近く関東で暮らしているうちに、とうとうどっちも喋れなくなってしまった。まさにネイティブ標準語!訛り完璧ナッシング。誰と喋っても東京の人で通す自信があります。絶対地方出身者とはばれないはず。但し実家に帰った時や電話で喋る時、どう喋っていいかわからないので非常に困る。

 今度は「なまり亭」に高橋ちゃんと田中ちゃんで出演して対決して欲しいなぁ。
  1. 2005/04/28(木) |
  2. テレビバラエティ
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タイガー&ドラゴン

 待ってましたの「タイガー&ドラゴン」テレビシリーズ化。今年始めのスペシャル版では、テレビシリーズ化したら絶対面白いだろうなぁ、と思っていたのだが、やっぱり面白かった。うん、期待は裏切られなかった。テンポの良さはSP版以上。やっぱりこのくらいの時間に収まってる方がクドカンドラマはいいね。それ以上だとお腹いっぱいになって飽きる。登場人物もSP版とほとんど同じだし、後はキャラを深く掘り下げていくなり、新たな強烈キャラを投入するなり、常連キャストをゲストで出すなり、クドカン流にお約束も入れつつあっと思わせてる作品にして欲しいね。

 第1話は嬉しい事に蒼井優がかなり活躍しましたね。伊東美咲よりキャラが断然立ってる。このキャラどんどん活かして欲しいなあ。今シーズンのドラマはこれだけ観れば十分っすね。
  1. 2005/04/18(月) |
  2. テレビドラマ
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交響詩篇エウレカセブン

 日曜だというのに某試験を受験するため早起き。テレビをつけると、なんだか劇場アニメ顔負けなほどすげぇクオリティが高いテレビアニメをやっているんですけど。テレビ欄見ると、今日からスタートした「交響詩篇エウレカセブン」というアニメらしい。なんか、バンダイが総力を挙げてこのアニメのメディアミックス・プロジェクトを立ち上げているようで、制作も「カウボーイ・ビバップ」とか「ハガレン」とかで定評のあるボンズという会社が手がけているとか。

 いやー、いいっすねこれ。懐かしの80年代リアルロボット系アニメの第1話を観た時のようなワクワク感が蘇りました。吉田健一氏のキャラはオタ萌えって感じではなくなかなか個性があるし、河森氏デザインのロボははオジサン感涙のいかにも!っちゅう感じだし、これは期待できるんじゃないでしょうか。よし、毎週観る!ついてはこれからもこのクオリティでやってくれる事を切望。てなわけで、今シーズンはこれでこの「エウレカ」に加えて「ブラックジャック」「ケロロ」「攻殻2」、そしてスカパーで観てる「イデオン」「プラレス3四郎」含めて、6作品もアニメを定例で観てる(っていうか録画してる)事になる。わー、久々にアニヲタの日々が再来だ!

 ついでに観た「マジレンジャー」。いやー、すごいね。今の戦隊ってこんなになってるんだ。ワシ的に戦隊は「マスクマン」で終わってるからなー。中の人の女子二人はかわいいね。敵にもマニアが好きそうなゴスロリちゃんペアがいるみたいだけど、こっちはちと微妙。
  1. 2005/04/17(日) |
  2. アニメ
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矢口モーニング娘。脱退

 わぁ!びっくりした。早く寝過ぎて夜中に目が覚めてふとネットに繋げたらいきなりやぐたんが娘。脱退のニュース。確か次は石川さんだったのでは???と思っていたら、FRIDAYに俳優との交際写真をスッパ抜かれたらしい。相手はなんでも小栗旬らしいが、はて、どこで関係があったのやら?

 最近はあややとか満里奈ちゃんとか、好きな女性タレントの交際・結婚記事が相次いだもののそこまで驚かなかったのだが、これはちとびっくり。まぁ、でもよく考えればやぐたんも22歳の大人な女性ですし、中澤姉さんのようになっても困るので、うまく交際は続けながら、ソロ活動で続けて行って欲しい。

 でも、あややの時なんか見事にスルーだったのに、矢口さんは娘。脱退とか、そこまでする必要あんの?という感じなのだが、今のタレント活動を(娘。としての活動以外)縮小する事なく続けてもらえる事を祈るばかり。特に「やぐちひとり」は何事も無かったかのように続けて下さい。

 娘。自体はもうそろそろ新曲発表やツアーがあるはずだけど、どうするんでしょう。新リーダーはよっすぃーらしいけど、大変だなぁ。娘。はもう4期のよっすぃー以外5期メンと6期メンしかいない状態になっちゃうんだよねぇ…。大丈夫か?
  1. 2005/04/15(金) |
  2. アイドル
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矢口モーニング娘。脱退

 わぁ!びっくりした。早く寝過ぎて夜中に目が覚めてふとネットに繋げたらいきなりやぐたんが娘。脱退のニュース。確か次は石川さんだったのでは???と思っていたら、FRIDAYに俳優との交際写真をスッパ抜かれたらしい。相手はなんでも小栗旬らしいが、はて、どこで関係があったのやら?

 最近はあややとか満里奈ちゃんとか、好きな女性タレントの交際・結婚記事が相次いだもののそこまで驚かなかったのだが、これはちとびっくり。まぁ、でもよく考えればやぐたんも22歳の大人な女性ですし、中澤姉さんのようになっても困るので、うまく交際は続けながら、ソロ活動で続けて行って欲しい。

 でも、あややの時なんか見事にスルーだったのに、矢口さんは娘。脱退とか、そこまでする必要あんの?という感じなのだが、今のタレント活動を(娘。としての活動以外)縮小する事なく続けてもらえる事を祈るばかり。特に「やぐちひとり」は何事も無かったかのように続けて下さい。

 娘。自体はもうそろそろ新曲発表やツアーがあるはずだけど、どうするんでしょう。新リーダーはよっすぃーらしいけど、大変だなぁ。娘。はもう4期のよっすぃー以外5期メンと6期メンしかいない状態になっちゃうんだよねぇ…。大丈夫か?
  1. 2005/04/15(金) |
  2. アイドル
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久々に有休

20050415-20050414.jpg

 ここのところ休日出勤が多かったし、今を逃すとまた厳しそうなので、無理矢理有休をねじ込んだ。

 休みの日は何をしようかと考えていたが、まずは前から考えていたETC車載機購入のためオートバックスへ。ETCは道路公団とかがかなり積極的に割り引き対応してるし、マイレージも始まるらしいし、しかも前払いしかないかと思っていたら、クレジット(ETC)カード払いも出来るという事を知り、いい機会かなと。いろいろ見せてもらった結果、Panasonicの一番人気があるというアンテナ分離型の機種にする事に。ウチのイス子ちゃんはセンターメーターな上にダッシュボード周りがほぼ曲面で構成されているので、取り付けの場所選択に苦労したがなんとか設置。ETCカードはいろいろ考えたけど、今使っているカードに追加するのが一番楽なのでそうする事に。でもあれ、本体にプラスしてセットアップ料金とか取り付け料とかがバカにならんのね。あんまりお得な買い方しなかったような気がするが…まぁいいか。

 最近車にあんまり乗ってなかったので、バッテリー充電がてら、B'z聴きながらしばらく一人ドライブ。帰ってきて郵便局行ったり、B'zインタビュー雑誌買いに行ったり(多いよ!)、先日買ったスーツを受け取りに行ったりしていたらあっという間に夜になってしまった。とにかく一日早!

 分かっちゃいるけど、明日からまた厳しいぞと。
  1. 2005/04/14(木) |
  2. 日記
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THE CIRCLE / B'z

THE CIRCLE

【CD】THE CIRCLE / B'z

4/6発売のB'zのニューアルバム「THE CIRCLE」。すっかりフラゲ日忘れていて、発売日に買いました。早速1回聴いてみての感想は、「とっつきにくい」。いつもB'zの新譜を初めて聴くとどこかになんらかのフックがあるんですが、今回1回聴いただけではなかなかひっかかって来ない。個人的には今まで一番とっつきにくいアルバムだと感じました。

でも、B'zの場合スルメの可能性もあるのでMDに録音して通勤中とかずっとリピートして聴いていたところ、1週間経ったところでそれぞれの曲がようやく耳になじみはじめてきたのでちょっと安堵。

「THE CIRCLE」は何故だかメロディが妙に頭に残って知らず知らずに鼻歌で歌ってしまいます。松っちゃん曰く「すぐツェッペリンじゃんって言われる」ってのはこれですか?「X」や「BLACK AND WHITE」なんかは思わず頭振りたくなるノリでかなりクセになりますね。こういう重たいリズム系は好きです。「Brighter day」とかはパッと聴きあんまり響いてこなかったですけど、何度も聴くと良くなってくるタイプ。「アクアブルー」は惜しい。このアルバムでは唯一の爽やか疾走系の曲なんですが、頭や途中でのっぺり入るマイナー調のサビがちょっとメロ的に苦手で、なんとなくノリを削がれてしまう感じです。「Fly the Flag」から「イカロス」まではまだちょっとピンとこなくて、気分が乗らない時はなんとなく飛ばしてしまいます。いいのか悪いのか、どうしても稲葉ソロやTMGをそのまんま連想させる曲が多い気もします。

1曲だけポツンと収録されているシングル「愛のバクダン」。どこぞでこのアルバムには「BANZAI」と「ARIGATO」は合わないから入れなかったって言っていたような気がしますが、「ARIGATO」はともかく「BANZAI」は確かに合わないと思います。じゃあ「愛のバクダン」は合うのか?という事ですが、「愛のバクダン」も「ELEVEN」の時のシングル曲並にこのアルバムでは浮いてると思います。だからと言ってこの曲入ってなかったらますますマニアックなアルバムになってしまいそうだし、個人的に好きな曲なのでとりあえずこれはこれで良し。逆に「Fever」はなんだかメチャクチャはまってるんですよね。

聴いてて思いましたが、なんかこのアルバムって完全にライトリスナー放置ですよね。曲頭にあんまりインパクトがなくて、曲中で転調して盛り上がるってタイプが多いので、聴き込めば聴き込むほどハマるタイプではあるんですが、ヒットの鍵を持つライトリスナーはファーストインパクトが全てじゃないですか。そういうリスナーにはかなり敷居が高いアルバムですね。曲の第一印象でみんな「あ~、ダメ」って受け付けなさそう。10年前からライブに欠かさず連れて行ってるのに一向に熱狂的にならない一般リスナーの嫁に聴かせた所、やっぱり一発目の感想は「なんか全然響いてこない」でした。このアルバムに入っているとシングルの「愛のバクダン」でさえあんまりよくないように聴こえるそうで、ライトファン、一般リスナーにはほぼアピールできてなさげです。

逆に言うと、ハマる人にはホントにハマるタイプのアルバムだとは思います。そんなディープなアルバムを聴いてみたいとは常々思ってはいたものの、いざ出てしまうと「いいのかこれで?」と心配になってしまうみたいな。ファンって勝手ですね。本人達が好きで納得できる事をやってて、売上とか特に考えてないのは別にいいんですが、アーティストの末期って大体こんな感じですから。流れから言うと反動で次のはやたらポップになったりして。ちまたではアルバム4000万枚突破とかニュースになってますけど、単体でみるとオリコン初動は約34.5万枚。これは丁度稲葉ソロ「志庵」の初動と同じ数字。前回の「BIG MACHIME」が初動50万枚、その前の「GREEN」が初動80万枚だったから、昨今の音楽業界不況があるとは言え、確実に落ち込んでますよね(ベストの「The Ballads」はさすがにミリオンいきましたが)。B'zでこのぐらいの数字って事は、出るものは絶対買うっていう固定ファンしかほとんど買ってない状況じゃないですか?一般層の興味が完全に離れた状態ですよ。ファンの絶対数が多いからなんとかこの数字が出てるけど、ちょっと危なっかしいですね。売れたからいい、売れないから悪いってわけじゃなくて、200万売った時代がいかに音楽バブルだった事か。

売上の話はさておき、嫁の感想はもうちょっと聴かせてからまた聞いてみたいところです。ワタシももうちょっと聴き込んでみます。
  1. 2005/04/13(水) |
  2. B'z CDレビュー
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「世にも奇妙な物語・春の特別編」に杏ちゃん

 「世にも奇妙な物語・春の特別編」の1編に鈴木杏ちゃんが出演。他人の秘密を探り密告するというサイト発見した鈴木杏ちゃん演じる主人公がどんどんその行為にはまっていくが、その先に待ち受けていた彼女の運命は…というストーリー。

 杏ちゃん自体は相変わらずいい演技をしている。特に今回は、普段は普通の顔をしていながら、裏では親友も含めて他人の秘密を漁ってネット上で告発しているという、いかにも今時のインターネット社会にいそうなダークなキャラを、あの清純イメージの杏ちゃんが小悪魔的表情で嬉々として演じているのが新鮮で面白い。ただ、この脚本がいつ書かれたのか知らないが、今時高校生でもこんないかにも怪しげなサイトを見つけて速攻入会してしまう奴なんかいないような気がするのだが。"サイト自体ももいかにもありそうなものではなく、システム的に現実味があんまりないのでなんだか違和感がある。「人を呪わば穴二つ」じゃないですが、結末も大体想像がついてしまって弱いのが残念。
  1. 2005/04/12(火) |
  2. テレビドラマ
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髑髏城の七人~アオドクロ(映像版)

 昨年台風で観に行けなくなってしまい、涙を飲んだお芝居「髑髏城の七人~アオドクロ」が、映像版として劇場公開されるという事で観てきた。と行っても当日お仕事が予定より押してしまい、結局40分くらい遅刻してしまったのだが。遅刻したとはいえ、途中休憩を挟んで3時間半くらい上映されるので、すぐに世界に入る事ができた。(ちょうどパンフレットに書いてあるあらすじ以降ぐらいから入場したらしい)。

 いやー、面白かった。生ではないけど生の迫力は味わえたし、出演者の細かい表情とかがアップで抜かれたりするので舞台の遠い席で観るより却って観やすい部分もある。カメラワークとかも映画的なものになっていて、舞台を観ているのか映画を観ているのかわからないような、不思議な空間となっていた。ストーリー的にはもっとシリアスな話かと思ったが、ギャグや小ネタ満載。途中でミュージカル風に歌やダンスが挟まるなどの、エンターテインメント作品だった。とにかく出演者のキャラがいちいち立ちまくっているのが素晴らしい。特に三宅弘城と村木仁サイコー。染五郎の1人2役もなかなか面白かったし。登場人物がやたら多いので、髑髏城の七人って結局どいつなんだと思っていたら、結構意外なメンツが残ったりしたのも良かった(こういう番狂わせな展開は好きです)。ラストのどんでん返しは多少納得いかないんだけど、まぁ、いいでしょう。

 あと、やっぱり沙霧役の杏ちゃん。上手い。かわいい。かっこいい。杏ちゃんはやっぱり男勝りで元気な小汚い(笑)女の子役が似合うなぁ。「リターナー」のミリ再び!という感じに涙を禁じ得ませんでした。ジュリエットより全然こっちがいい。しかも歌うし!ハモるし!上手下手は置いといて感動した。この映像、是非DVDで出して欲しいっす。あと歌のCD出して欲しい(カーテンコールのバックで流れてたから音源はあるはず)。絶対買う!
  1. 2005/04/09(土) |
  2. 舞台
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嗚呼、満里奈ちゃん

 30代になってもいろんな意味で魅力的だったニッチなタレント・渡辺満里奈。アイドル時代は言わずもがな。脱アイドル後もパーフリだのなんだのとサブカル的なところとつながりを持ちつつも、バラエティやお笑い・CM・ドラマなどの一般的な活動も地味に続けており、個人的に不思議と魅力が褪せる事もなかったので、密かに応援し続けていたわけですが…。…名倉かぁ。いや、人の結婚にケチつけるつもりはないし、名倉自体嫌いじゃないんだけど、もっと尖がったところへ行くのかと思いきや、意外な着地点に驚きました。お笑いっていいなぁ!

 まぁ、タレントさんの場合、結婚してから魅力的になる人もいるにはいるので、とりあえずこれからも地味に応援はし続けようと思います。
  1. 2005/04/07(木) |
  2. アイドル
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愛のバクダンPV第3弾

 スカパーのThe MUSIC272でB'zニューアルバム「THE CIRCLE」のPV紹介。その中で「愛のバクダン」PVの第3弾がオンエアされた(FCサイトでは「L.A.Ver.」とクレジットされている)。大爆笑!いいよこれ!前2作より断然いい。個人的に久々のヒットPVだと思う。ポップ感覚溢れるL.A風の部屋の中で演奏するB'z(ドラムは久々のシェーン)。バックには、カンフーしてる兄ちゃんやら掃除機でエアギターしてるオバちゃんやら何故か戦ってるカップルやらが画面狭しといろいろ動き回っていて、しかもそれが全てフィルム逆回転になっていてかなりシュール。途中には「1,2,3!」に合わせてB'zの二人が真面目な顔でジャンプする映像もあったり。グッジョブ!なんでこれをフルで作らないかなぁ。
  1. 2005/04/03(日) |
  2. B'z 松本君と稲葉君
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