クマチュー!!

あな真里最終回

 矢口さんのラジオ「あなたがいるから矢口真里」が最終回。ANNの頃からなんと4年も続いていたという。毎回聴いていたわけではなく、たまに聴くくらいだったが、やっぱりこの人の番組が無くなってしまうのは寂しい。なんだかんだで、やぐたんのラジオは面白かったんだよなぁ。ANNの最終回の時、えぐえぐと号泣していたのを思い出したが、今回はそうでもなく、気丈に振舞っているなぁ。大人になったなぁ、と思いきや、とあるメールを紹介する際思わずぐずってしまうやぐたん。ああ、涙もろい女王健在!このラジオ、通勤電車の中で録音していたMDで聴いていたのだが、ここで不覚にも自分、つられて涙ぐんでしまった。ああ!嫁が後ろの席に座っててよかった!マスクしててよかった!花粉のせいでぐずってるふりしてごまかせてよかった!いい歳したおっさんが電車の中で1人涙ぐんでるなんてキモイキモイ!

 ん?いい歳こいたおっさん?…そういえば今日は何かの日だったような。…篠原ともえ?…タッキー?…野沢直子?…伊武雅刀?…江口寿史?あ、カントリー娘。の里田まいちゃんも?!
  1. 2005/03/29(火) |
  2. ラジオ
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この歳で2日連続深夜作業は辛い。

 臨時の依頼があり、お客さんの所で深夜作業。電車のある時間に終わりそうになかったため、近くのホテルを予約。次の日ホテルから会社に直行し、「今日は早く帰るぞ。B'zのラジオもあるしね!」とか思っていたら、なんとこの日もまた深夜作業依頼の電話が。殺す気かー!でもここは恩を売っておくのが得策か、と引き受けた。ちきしょー、稼ぐぞ!しかし、宿取ってないしなぁ。どうしよう。

 と言うわけで、2日目は近くにある24時間営業の健康センターで夜明かしする事にいたしました。仕事が終わった後の風呂って気持ちいいーー。これなら深夜作業もあんまり苦じゃないかも。でも2日続けては勘弁して欲しい。お客さんと打ち合わせあるけど、午後からだから半休しよう。いいのか。まぁ、いいか。

 ああ、土曜日も出勤なんだよなぁ。死にそう。
  1. 2005/03/25(金) |
  2. 日記
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ドラマ最終回

 週末に今クールに見ていた数少ないドラマ「ごくせん」と「Mの悲劇」が最終回を迎えた。

 「ごくせん」は至って想像通り。理事長ははなっから怪しく描かれていたが、お約束通り最終回に本性を現し、卒業式の障害に。あれ?今回は校長っていないんだっけ?クライマックスはやっぱり猿渡教頭がカッコイイところ見せて、ヤンクミが大演説して終わりと。あれ?前シリーズもそんな展開だったような…。ラストのオチも想像通りだったが、爽やかに終わっていいんじゃないすか?ちょっとあっさり終わりすぎた感もあるかな。今回は前シリーズよりは毎回すんなりお話が進んだような気がする。こういう、分かり易くて1話1話でお話が完全完結する水戸黄門スタイルにしたのが、安心して見れるっていう事で老若男女にウケた要因なんでしょうな。

 「Mの悲劇」は怪しい人間がやっぱり怪しかった、というある意味期待はずれなオチと、前回までにほとんどの謎が解けてしまっていたたせいか、あんまり驚きは無かった。明の父親が起こした問題というのは十分想像範囲内だからいいとして、唯一の謎はあのカッコイイヤクザが何者?というものだけだったが、結局正体は結構しょうもないというか…。要するに、メイン登場人物は全員どこかで繋がっていて、ひょんな事で自分も知らないところで恨んだり恨まれたり助けたり助けられたりしていたという事ですか。今回冒頭の蔵之介のホラーな登場シーンと、ラストの思わせぶりな終わり方は映画的で良かった。内容はハードなのに、プロローグとエピローグはなぜかコメディタッチなんだよね。

 「M」の難点は、結局主人公が天然で、自分で恨みを買ってる事に気付いてない、というのが原因なので、まったく感情移入できないって事か。何かあっても「結局お前が悪いんじゃん!」て事になってしまって、逆に攻撃してくる人間の方に感情移入してしまう。初期段階で説明されていた、石橋を叩いて渡るような性格が、全然反映されていない(後先考えない行動しすぎ)のもちょいとひっかかった。それから展開に予定調和すぎる部分が多い。ドラマとはいえ、そりゃないだろういう偶然が多すぎる。美沙と明が衛に偶然会うきっかけが、あまりに都合が良すぎるのが気になった。謎の伏線が伏線になってないのも嫌。ミスリードさせようとする演出ばかりが目立って、後から振り返ってみても、「ああ!なるほど確かに!」という感動がない。ずーっとヒントもなく内緒にされていて、「ヘヘヘ、実はこうなんすよ」と、いきなり明らかにされるような感じで「エエーー!?そんなの分かるかヨ!」というような謎ばっかり。これだけ繋がってるんだったら、もうちょっと上手い伏線の張り方もあったような気がするなぁ。あと、夢オチ多用もウザイ。でもトータルで言うとなんだかんだで毎週楽しみな、面白いドラマであった。

 ああ~~、しまった!!「ケロロ軍曹」見逃した!!
  1. 2005/03/22(火) |
  2. テレビドラマ
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オールナイトニッポンにB'z

 ここのところ、アルバムリリースのタイミングでオールナイトニッポンをやっている様子のB'zさん。今回も「B'zのオールナイトニッポン」をやっていたので聴いてみました。いやー、面白かった。テレビのトークは全然ダメだけど、ラジオの喋りは松ちゃんもイナバ氏も活き活きとしている。イナバ氏の「思いっきり鼻声なのに花粉症である事を頑として認めない」ネタもちゃんと入れてきたり(あれ?前に認めたんじゃなかったっけ?)、内輪な笑いもあるところがファンには嬉しいところ。本番中にくしゃみの一つでもしてくれれば嬉しかったのだが。

 「カラオケ&ギター」企画はお寒い展開になったらどうしようかと思ったが、出演者のナイスチョイスで全く問題なし。笑えて、心あたたまる、いいコーナーとなっていたのはお見事。まぁ、いちいちB'zのコメントが面白かったってのもあるんですが。いつもうるさい司会が、今回あんまりしゃしゃり出てこなかったのも良かった。本当なら進行役は裏方に徹して頂いて、完全に2人でやってるようにみせかけてもらえば最高だったんだけどね…。まぁ、しょうがないか。とりあえず最近の「B'zのANN」の中では一番面白かったっす。昔のはもっと面白かったけど。B'zのラジオ番組復活しねえかなぁ…。
  1. 2005/03/21(月) |
  2. B'z 松本君と稲葉君
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花粉恐るべし

 湘南の方にドライブに出かけようと思っていたのだが、駐車場に停めてあるイス子を見て仰天。なんだこりゃ!まっ黄色じゃないですか。これはあれだ、花粉だ!車が花粉にまぶされているんダッ!!中に乗ってみると、フロントガラスも粉をかけたようになっていて前が見えないので慌てて洗車する事にした。3週間前に洗ったばっかだというのに…。

 今回はちょっと手抜きをして1時間くらいで手早く洗車したが、バケツの中で車を拭いたクロスを絞ったら、なんだか濃い緑色の粉っぽい、いつもと違う汚水が大量に出て来て気持ち悪い。洗っている最中にも、マスクをしているにも関わらずくしゃみ連発。やっぱり今年の花粉はスゴイね。ハンパじゃないね。でも、車はまたピカピカになってちょっとゴキゲン。両隣の車はまだまっ黄色。
  1. 2005/03/20(日) |
  2. 日記
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うたばんにB'z

 「うたばん」的につまんない。いや、B'zが出てるという事だけでも奇蹟だし、B'z自身には非はないんだけど、番組が面白かったかという点ではかなり不満。中居と石橋もB'zに対しては腫れ物に触るような態度、特に石橋の「B'zのみなさん」発言には違和感を感じまくり。お互い打ち合わせた上でもっとフランクにいっても良かったんじゃないかなぁ。石橋なんか松ちゃんと歳変らないんだし、芸能界でのキャリアもあるんだし。あ、でもファンが怒るか。んで、気を使いながらも面白展開に無理やり持っていこうとしてるのも辛い。特にこの番組の特徴であるネタ進行の部分が完全に空回りしている。イナバソロの時にも登場した服部を汚れ役として人身御供のように使い、面白くしようとしていたみたいだが、彼が登場しただけで「あぁ、なんかやらかす展開なんだろうな」ともうミエミエであり、それだけで萎えた。B'z出演時はこれがお約束みたいになったらやだなぁ。

 以前も坂本教授が出たときなんか、大御所に対して恐縮しつつの進行でありながら、当の教授本人が見事なレスポンスを返していたので非常に面白く見れたのだが、B'zさんはそもそもアウェイでのバラエティ特性がほとんど無い人たちである。うたばんは、MCの二人がゲストをいかに強引に弄ってキャラ立てするか、そしていかにゲストがそれに乗ってくるかにかかってる番組。いくら周りがお膳立てをしても、B'z自体が絡んでいこうとしない限り面白い内容にするのは無理だと思う。そんな意味で今回のうたばんの演出は微妙だった。

 ただ、本物のお宝鑑定部分は良かった。イナバの「ultra soul」の制作途中の直筆歌詞なんか、裏に「New Message」の歌詞がプリントされているのがポイント(この曲は2003年のリリースだが、実は2001年の「ultra soul」以前に既に制作されていた、なんて裏話が何気に証明されている)。松ちゃんのヴィンテージギター紹介も良かったし、こういうのもっとどんどん出して引っ張れば普通にいいじゃない。まぁ、「B'z」と「うたばん」両方好きな人間の個人的感想でした。
  1. 2005/03/18(金) |
  2. B'z 松本君と稲葉君
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今時の若者は…

 お客さんのところへ行った後、お昼前に会社に戻ろうと人の少ない電車に乗っていると、突然女子高生が電車の真ん中でバンザイを始めた。なんだなんだ!?と思っていると、その女子高生は「ごくせん」の出演者が勢揃いしている中吊り広告をぐっとつかみ、ざくっと引き抜くと素早くしまって他の車両に移っていった。ヲイヲイ、カツーンだかもこみちだかのファンなのかも知れないけど、それは、なんだかんだ言って、泥棒なんじゃないでしょうか。
  1. 2005/03/17(木) |
  2. 日記
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所有欲あなおそろしや

 某サイトで個人所有でCDを8,000枚、アナログ盤を1,000枚、DATを800本、ビデオテープは怖くて数えられないほど持っている人の話を読んだ。しかもこれが1Kの部屋に入っていると言う。さすがに引越しを決めたらしいが、2トントラックには一度に乗り切らなかったとか。こんだけあると、生活スペースはものすごく狭いはず。西新宿とかのワンルームマンションでやってるレコード屋に住んでるようなものだろうか。

 ところで、同じくモノに侵食されまくっている我が家のCDは一体何枚あるのでしょう?ざっと数えてみた。まずB'z関連専用CDラックで約140枚。次によく聴くCDを入れるメインCDラックに約400枚くらい。次にあまり聴かないCDを収めたボックスケース。これは30枚入りのものが12箱ぐらいあるので、これで360枚くらい。プラス、いろいろ分散して保管している(嫁所有含む)のが100枚くらいで、トータルで約1,000枚くらいですか。これは多いのか少ないのか。でも最近CD購入を極限的に控えてるので一時期からあんまり増えてはないはずなんだよなぁ。

 でも、CDに加えてDVDや雑誌、カセットやMDもあるわけだしなぁ。以前、雑誌の重みで床が抜けた人のニュースやっていたが、下手すると人事じゃない。雑誌はかなり整理し始めてるし、極力いらない雑誌も買わないようにはしてるが、やっぱり微妙に増えてきてるのだ。

 怖いのが録画DVDのRAMのナンバーが既に300を越えている事。つまり300枚以上あるのだが、これじゃビデオ分をRAM化すると平気で1,000枚ぐらいいっちゃうんじゃないか。120分のRAM1,000枚で120,000分=2,000時間=24時間ぶっ続けで見て83日分。1日2時間見たとしたら1,000日=3年くらいかかるわけです。一体いつ見るんだ。老後か?生きてるうちに見返せるの?怖い怖いー。こんなのこんな事考えてると、過去のものを所有する意味って?と大いに疑問になってまいりますが、たぶんこれからも録画しては保存していくんだろうなぁ。もうちょっと考えてがっつり整理することにします。
  1. 2005/03/16(水) |
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男だらけのホワイトデー

 新宿のなじみの店で久々のヤローばかりの同期会。相変わらずのバカ話で盛り上がる、ここんところ忙しくて飲みに行けなかったので、ここぞとばかりに芋焼酎飲みまくってたら本気で回ってしまった。ヤバイ。マジで弱くなった。酔っぱらったところで同期女子に電話かけまくる。久々に声聞けて楽しかった。夜遅くにご迷惑をおかけしましたー。

 明日もあるのでとお開きにした後、電車に乗って、気が付くともう最寄駅。危うく乗り過ごすところだ。やっぱり深酒はお泊りコースしかないね。今度は激辛ペンネの会のみなさん、よろしゅう~。
  1. 2005/03/15(火) |
  2. 日記
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いちご狩り??

 日曜日にホワイトデー前日という事で、いちご農園へ取れたていちごを買いに行くことに。候補地を2つほどネットで見つけて、早速イス子に乗ってGO!2週間前に洗ったのにもう汚いよ。汚ギャルだよ。しかも走ってると雪まで降ってきた。空は青いのになんだこりゃー!そう言えば、この日はおばあちゃんの49日だったけど、田舎はまた暴風雪だったらしい。おばあちゃん…、いつから雪女になってしまったの。

 で、そこまでして出かけていって結局どこも売り切れでしたー。ガックシ。しょうがないのでまた大和のショッピングセンターに行き、いつもは買わない高いいちごを買って帰りました。美味かった!
  1. 2005/03/14(月) |
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MステとCDTVにB'z

 Mステ。トーク短すぎ。内容は松ちゃんの早起き話のみ。おじいちゃんかよ!歌ではイナバが歌詞トばす。珍しい!ライブではよくあるけど、テレビじゃ初めて見た(ような気がする)。でも歌は調子良かったですね。次のスペシャルにも出るようで、おー連続出演。ジャニーズのようだ!これまた珍しい。

 CDTV。コメントラストに仲良く顔寄せ合う光景に「なにやってんの!」ってなりました(mちゃんとこと同じリアクション)。でも演奏はグッド。ショート版だったけど。
  1. 2005/03/13(日) |
  2. B'z 松本君と稲葉君
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すっきり

 たぶん半年ぶりぐらいに散髪。忙しいのもあるが、前にお願いしていた美容院の担当の人が辞めてしまい、「次の店決まったら連絡します」っつってんでずっと切らずに待っていたのだ。でももう全然連絡来ないのでいいです。なんせ髪の毛がもう嫁より長い状態、「RUN」の時のイナバくらいのセミロンゲになってしまった。ウゼー!前は原宿まで交通費出して高いサロンに切りに行っていたが、もう近所でいいやと家の周りを散策していたところ、あまりオシャレすぎず、床屋然しすぎず、ちょうどいいくらいの店があったので入ってみる。

 初めて入った店だが、店員さんが非常にフレンドリーでよい。「まずは切りたい髪形を決めといて下さい」とヘアカタログ誌を渡されるも、モデルは成宮君とか山下君とかオシャレ系の人ばっかりで、がー、俺に合いそうなのなんかないよっ!と思いつつ恐る恐る無難げな髪型をチョイス。結局自分の髪は多くて硬く、選んだ髪形は結構難しいらしいので、近い形でオリジナルの髪型にしてもらう事になった。チーフは自分と同じかちょっと上くらいのオジサン。でもいろいろ髪のケアの事とかカットの事とかセットの仕方とか物腰やわらかに話してくれるので面白い。他の店員さんも話しかけてくれるが、お姉ちゃんも含めてあんまりオシャレー!て人じゃないんで、こっちも心を許して結構喋ってしまう。前行ってた店は女の人ばっかでちょっと場違いだったからなー。やっぱこういうところがおちつくわ。お姉ちゃんに鼻毛切ってもらう時はちょっと恥ずかしいけどね!

 結局ここは美容院じゃなくて理容院のようなんだけど(ヒゲあたってくれるし)、シャンプーは仰向けが選べたりと限りなく美容院に近い感じ。仕上がりもそこそこ満足だし気に入った!気に入り過ぎて進められるままにヘアワックスまで買っちまったよ。でも合わせても前の店より安いー。いいところ見つけたな。これからもここへ来よう。なんせ近いし!

 結局かなりショートに切って、デコ出しの今のイナバみたいな髪型になりましたー!「イナバみたいだろ!?」と嫁に言うと、「うん、デコだけは。土台は全然違うけど」とお約束コメント頂きました。ハッハッハー!って笑い事じゃないし。
  1. 2005/03/12(土) |
  2. 日記
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TOTTORI is TORI TORIHOUDAI

 神奈川県民と鳥取県民には見逃せないsakusakuで、ジゴロウ作の鳥取の歌「さらにバーニンアップ鳥取」がオンエアされた。『大(ダイ!)山(セン!)大(ダイ!)山(セン!)砂丘アリ地獄……』アコギのみでスラッシュメタル。イカすなぁ、もう!

 神奈川ローカルのsakusakuは、たぶん関東一鳥取をレコメンドしている番組である。sakusakuには恐らく今一番旬な鳥取県人、米子の生んだ大スター、米子オブジョイトイさんが出演しているからだ(でもたぶんほとんどの鳥取県民は知らない)。カエラちゃん曰く「鳥取ってどこ?」との事だが、確かに関東に住んでて鳥取の話をすると、まず鳥取がどこにあるか理解できている人はかなり少ない。大体は島根と区別がついてない。「鳥取」と書こうとすると、「鳥」と「取」どっちを先に書けばいいのか迷う、というのは確かに今でも一瞬迷います(笑)が、「バーニンアップ鳥取」の歌詞にある「TOTTORI is TORI TORIHOUDAI」を覚えておくと、もう迷うことなし。
  1. 2005/03/11(金) |
  2. テレビバラエティ
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花粉症

 花粉症がきました!おとついあたりからやばかったけど、もう今日は鼻水ずるずる、目はしばしば、くしゃみもハクション大魔王が軽く壷から100往復くらいはしそうな勢いである。CRハクション大魔王2のカンちゃんにもこれくらいの勢いでくしゃみしてもらいたいものだ。

 っていうか新基準機って当たらねー。絶対当たらねー。初当たりが期待できる平均投資額は3万5000円らしいですよ。アホか!こずかい全額でも足りねぇ。あれって新手の詐欺じゃねーの?パチンコ屋さん。でもたま~にお座り一発ってのがあるからねー。やめられないんだよねー。そんな射幸心を抑えるどころかあおりまくりのパチンコの話をすると嫁が怒りそうなのでこれまで。あ、全然花粉症の話じゃない。
  1. 2005/03/10(木) |
  2. 日記
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愛のバクダン購入

20050312-20050309.jpg

 ごめんなさい、前にイマイチとか書きましたが、MDに録音して30回くらい聴いてたら、すごく好きになってきました。やっぱりいい音でデカイ音で聴くと違う。個人的にはドラムの音をもっと重くして欲しい気もするけど、パンクっぽい軽めなところを目指してるならまぁ、これでもいいかな。ノリがとにかくキャッチーなのが良い。あざといくらいキャッチーな曲大好き。それから音が気持ちいいんですよ、イントロのアコギのジャガジャガって音とか、Aメロの細かく刻んでるデコデコデコっていう音とか、サビんところの後ろのギターガーーー!ってところとか(もう擬音ばっかでアホの子の感想だな…トホホ)。聴いてて気持ちいいってのはワタシの音楽に求める第一条件なので。なので、「愛のバクダン」、アリです。

 ちなみに「愛のバクダン」1曲リピート中なので、2nd-beat以降はあまり印象に残ってません。「Fever」のドドデデドドデデ…っていうイントロ出たとたん、お!リンリンランランの「恋のインディアン人形」?とか思った。そう言えば「甘く優しい微熱」のイントロはKinkiの「薄荷キャンディー」だね。ってぐらいの感想です、今のところ。そのうち「愛のバクダン」が飽きたら聴き込む予定。そんな、今日この頃です。
  1. 2005/03/09(水) |
  2. B'z 松本君と稲葉君
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愛のバクダン / B'z

愛のバクダン

【CDS】愛のバクダン / B'z

最初はイマイチだったんですが、MDに録音して30回くらい聴いてたらすごく好きになってきました。やっぱりいい音でデカイ音で聴くと違いますね。個人的にはドラムの音をもっと重くして欲しい気もしますが、パンクっぽい軽めなところを目指してるならこれも良しです。ノリがとにかくキャッチーなのが良いですね。あざといくらいキャッチーな曲は大好きです。それから音が気持ちいいんですよ、イントロのアコギのジャガジャガって音とか、Aメロの細かく刻んでるデコデコデコっていう音とか、サビんところの後ろのギターガーーー!ってところとか(もう擬音ばっかでアホの子の感想ですね…)。聴いてて気持ちいいってのはワタシの音楽に求める第一条件なので、「愛のバクダン」、アリです。

ちなみに現在「愛のバクダン」1曲のみリピート中なので、2nd-beat以降はあまり印象に残ってません。「Fever」のドドデデドドデデ…っていうイントロが出たとたん、リンリンランランの「恋のインディアン人形」かと思ったくらいです。そう言えば「甘く優しい微熱」のイントロはKinkiの「薄荷キャンディー」ですね。…そのくらいの感想です、今のところ。そのうち「愛のバクダン」が飽きたら聴き込む予定です。
  1. 2005/03/09(水) |
  2. B'z CDレビュー
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トップをねらえ!

 15年前にOVAとして登場した作品。全6話をようやく観終わった。リリース当時はそんなに惹かれなかった(美樹本キャラが苦手でして…)ので借りてまで観ようとしなかったのだが、エヴァンゲリオンの庵野監督の初期作品という事に加え、最近「2」もリリース開始したという事で遡って観たいと思っていたところ、CSでのタイミングのいいオンエア。最初は「エースをねらえ!」パロディのチャラチャラしたギャル+ロボアニメかと思ったら、まぁ、前半は確かにそうななんだけど、後半は異常なほど重たくハードに変容してしまいびっくりした。この意外さはエヴァの時にも感じたが。かなりこだわりを持った設定とか、観ていると端々にプレ・エヴァンゲリオン的なものが見え隠れするのも面白い。スタッフも庵野秀明・貞本義行のガイナックスアニメでおなじみの面々のほか、原案・脚本としてオタキング岡田斗司夫が参加しているのも見逃せない。なるほど、ヲタなら悶絶する要素バリバリですもんな(ワタシは美樹本キャラに悶絶できないのでアレですけど)。

 最初はテレビアニメ風にアバンタイトル→オープニング→本編A→アイキャッチ→本編B→エンディング→予告みたいなフォーマットがあるのに、最終回とかになると全編ほとんどモノクロ、上下マスキング、OP、ED、ECなしでラストは横スクロールスタッフロールになっているなど、そんなフォーマットなんかどうでもよくなってるところがまたらしいというか。そう言えば、極太明朝体でくどいほど説明テロップを入れる演出もこの頃からやってたのね。やたら計器類がアナログだったり(それはそれでカッコいい)、出てくる電話機が一昔前のデカイデザインだったり、普通に(未来風の)公衆電話使ってたりしてるのも面白い。いろいろリアルに描写されてるんだけど、微妙に未来予測がずれた感があるんだよね。そりゃあ、あの頃はたった10年で携帯電話がこんなに普及するなんて思ってもみなかったからなぁ。だってもう鉄腕アトムも誕生してるし、レイズナーもとっくにグラドスからやってきてるし、世界は破滅してケンシロウがアタタタ言ってるはずの時代ですよ、今は(笑)。

 ところで、ガイナックスの社名って、鳥取の方言「がいな(大きな)」からきてるってホント?
  1. 2005/03/08(火) |
  2. アニメ
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Gの悲劇

 本日のスマスマは上戸彩とaikoゲストのコンボ。上戸彩はかわいいけど、あの男性観と異常に納豆好きなところがもはやついていけない感じ。歌ゲストのaikoは良かった。ってか、SMAPの5人の中にaikoが並んで立ってると、その小ささがひときわ目立つ。でも彼女はなにげに152cmもあるんだよね。てことは145cmの矢口があの中に立ったらさらに小さいわけですか。もう子供にしか見えない。

 そんな中、ショートコントコーナーの「Gの悲劇」に笑った。まぁ、「Mの悲劇」のパロディなわけですが、タイトルから音楽から「いいのフジテレビ?」ってくらいそのまんま。電話のハセキョーの声は微妙だったが、蔵之介の声がそっくりでよく似せたなぁと思っていたら、最後の最後のオチの後にまさかの蔵之介本人登場。ラストのオチに出てくるだけのためにわざわざスタジオに呼んだらしい。いやー、面白かったなぁ。
  1. 2005/03/07(月) |
  2. テレビバラエティ
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300 in 1

 休日出勤の帰り、嫁は飲みに行ってまだ帰っていなさそうなので、駅前の大戸屋(相変わらずオーダー取りにくるのも頼んだもの出てくるのも遅いね)で晩飯を食べた後、ゲーセンにふらりと寄る。最近全然寄った事のないゲーセンだが、以前OutRun2が置いてあったのを覚えていたので、ちょっとやりたくなったのである。しかし、無情にも「OutRun2」は置いておらず、「湾岸MIDNIGHT」に替わっていた。なんでやねん!

 まぁ「OutRun2」は無かったのだが、変った台を見つけた。「300種類のゲームから選んでプレイできます」と書いてあり、コンパネに謎のセレクトボタンがついている。画面はなつかしの「エリア88」。ちょっとボタンを押してみると、うお!なんだこれ、画面にずらずらー!と出てくるゲームタイトル。これ全部出来るって事?中どうなってんだー!?エミュレーター?ためしにって事で、リストの中から大好きな「メタルブラック」を選んでみる。うん、普通にそのまま遊べるね。但し、連射はついてないのでちとキツイ。他にレアものシューティングはないかずーっとリストを睨んでみるも、意外に格闘モノが多くてシューティングは少ない。こんなに数多く入ってるのに、やりたいゲーム全然ないよ。どうせなら「スターフォース」とか「アルゴスの戦士」入れてくれればいいのに。

 しょうがないので最初に表示されていた「エリア88」をプレイ。これも最初は勝手がイマイチ分からず、3面あたりでほどなくゲームオーバー。トホホ。せめて「U.S.NAVY」があればなぁ。でも、懐かしい!また今度来て、じっくりリストを見させてもらおう。…ていうかこういうゲーム機って問題ないの?
  1. 2005/03/06(日) |
  2. テレビゲーム
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頑張って欲しい中華屋

 某所にあるお客様のビル界隈にはご飯を食べるところが異常に少ない。駅から多少離れた住宅街の中という立地条件もあるようだ。唯一横に中華屋があるので昼食を取る場合はそこにいつも行くのだが、お客がいつも異常に少ない。そしてなぜか店員が暇をもてあまして昼食を取っている。休日の時はしょうがないかとも思ったが、先日平日の食事時に行っても相変わらず人がいなかった。

 その中華屋は決して不味くない。というかむしろ美味い方だと思う。今のところ何を食べてもはずれがないし、値段的には安からず高からずというレベルだが、ボリュームはあるので満足感は高い。注文したらさほど待たずに出てくるし、店員のサービスも十分いいし、店内もこぎれいだ。でも、人がいないのだ。ちなみに夜、帰り際にちらと覗いてみたが、やっぱり人はいなかった。大丈夫か!?やっていけるのか!?やっぱり立地なのかなぁ。この店、駅前にあったら絶対繁盛すると思うのだが…。つぶれたら嫌なのでこれからも出来るだけここで昼食をとろうと思う。
  1. 2005/03/05(土) |
  2. 日記
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音楽戦士MUSIC FIGHTERにB'z

 日テレ系の深夜番組にB'z登場。こんな番組に?とか思ったが、AXの後継番組らしいのでまぁ、アリと言えばアリなのだろう。トークははなっから無いと思っていたが、コメントぐらいは…という期待は覆され、見事に曲のみ。HEY×3と違ってフルだったし、今回はちょっといい感じに聴こえた。だんだん耳にフィットしてきたか?
  1. 2005/03/04(金) |
  2. B'z 松本君と稲葉君
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愛のバクダンPV

 先週のCDTVでCMを初めて見て嫁と大爆笑。イカス~!男二人が真面目な顔してブランコをこぐ!稲葉のデコと妙に古臭いグラサンも良し。こりゃフルPVはどうなってるんだろうと、スカパーでPVをやってたので見る。なんかカッコつけシーンが微妙に挿入されてるのがなぁ。半端にダサいぞ。いっそ曲中ずっとブランコこいでてもいいよ。こう二人がずーっとブランコこいでるのをですね、スローにしたり早送りしたり、アップで撮ったり、空撮で撮ったり、バレットタイム撮影でぐるぐる回転させたり、なんでそこまで?ってくらい様々なエフェクトでもって撮るですよ。ところでこれなんでショートVer.しかないですか?最近ずっとフル続きだったのに…。シングルのPVで最後にショートだったのってなんだっけ?うーん…しばし考え中。…「さまよえる蒼い弾丸」?あれっ?「The Wild Wind」?…は2nd-beat?
  1. 2005/03/03(木) |
  2. B'z 松本君と稲葉君
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