クマチュー!!

HEY×3にB'z

 HEY×3にて初めてダウンタウンとB'zのトーク。夫婦の第一声は「うぉ!稲葉のオデコがますます!」。ファンにとってある意味ビジュアルインパクトは必要十分。すいません、自分のデコの事、棚に上げてました。また、相変わらずと言えばそうなのだが、やっぱりトークが全然盛り上がらない。海外中継という事で2秒ほど会話にタイムラグがあり、会話のテンポを削いでいる第一要因だろうが、それ以前にB'zの方に全く面白いトークする気がない(というか未だに慣れてないというか)し、ダウンタウンもさぐりさぐりでろくなツッコミもできず、せいぜい浜ちゃんが「稲葉コノヤロー!」と叫んでみる程度(ちょっとドキドキしながらやってみました、な感じでさぶい)に落ち着いてしまったのが残念である。彼らのトークとはそういうものだと分かってるファンにとっては、そのグダグダ加減を逆に楽しめるのであるが、そんな事知らない一般視聴者にはさぞ辛かろうと思うと「みなさんサブいトークですいません、いつもは明るいいい子なんですけど…」と、母親のような心境になってしまうのもファンとしてありがちだ。

 同姓同名企画は他のアーティストでも時々やっている企画だが、今回は明らかに最後に松っちゃんの兄貴(隆博)をオチで持ってくるための流れである事はミエミエ。そんなお約束のために他の3人の同姓同名をわざわざ見つけて前フリする時間があったら、とっとと「ウチの兄貴が同じ名前で」と振ってしまえばもっと面白い展開があったかと思うのだが…。とりあえず次回(あるのか?)は是非社交辞令でなくスタジオで座りトークをして欲しいものである。兄貴ネタはその時のために取っておいても良かったかもねー…っつっても今度いつ実現するか分からないから今回やっといて正解か。まぁ今回、面白くなる要素はあったと思うんだけど正直あんまり笑えるところは無かったね…。

 新曲「愛のバクダン」も初めて通しで聴いたのだが、第一印象はどうもイマイチ。なんか全体的に妙に音が軽い感じだし、サビメロを聴いていると、あれ?これは吉○晃司?それともG○AY?とか思ってしまった。要はサビメロラインがあまりにも型にはまった一昔前のビートパンク系というか、ありがちすぎなのだ。個人的にはこういうキャッチーなタイプの曲は好きではあるのだが、B'zがやるのであればもう一ひねり欲しいと思うのは独り善がりだろうか。FCサイトで初めてかかった時は結構いいかなと思ったのだが…。ただ、まだCD音源をフルで聴いていないし、B'zの場合後からじわじわくる事もあり得るのでなんとも言えないのだが。近年のテレビ出演では珍しく曲がフルでなかったのもちょっと驚いた。と言っても最近のHEY×3は曲をカットしない方が珍しい(イントロアウトロの短縮・リフレイン省略・ワンコーラス終了はあたり前)ので、それは番組上しょうがないというべきか。歌も演奏も特に乱れる事がなく、そこは安心して見れたが、屋外でやってたのでたぶんほとんどアテフリなんだろうねぇ。うーん、早く車でデカイ音で聴いてみたい。
  1. 2005/02/28(月) |
  2. B'z 松本君と稲葉君
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洗車

 久々に車を洗う。ピカピカだ!買って3年、そろそろ車検だが、まだまだ新車の輝きを保っております。野ざらしなのに!一ヶ月くらい平気で乗らないのに!ヤス兄貴曰く、「ガソリンが腐る」ぐらいほっぽらかしなのに!やはりものぐさ者は金かかってもスペシャルシーリングはやっとくべき。カーシャンプーなしで、水ぶっかけて拭くだけですんごく光るんです。うっとり。

 洗車後、ガソリンを入れに行くが、相変わらず一度に複数の事ができないワタシ。ガソリンタンクを開けるのに気をとられてエンジン切るの忘れるし、エンジンを切ると必ず窓をあけたまんまだし、しかも、いつもなぜかシートベルトはずしてしまうのである。別に全然はずさなくていいのに!てな事で今回もまた嫁に笑われっぱなしです。

 それからしばらく走ってやろうと246をいつもの大和のショッピングセンターに向けて走らせる。おこずかいが入ったのでCDショップで思わず散財。もうほとんど無くなってしまいました。あと、会社の健保補助使用でちょっとお手ごろ価格のナイキのスニーカー購入。それからシャツ工房でシャツとネクタイセット購入と、久々にお買い物を堪能。最近買い物に出かけてなかったので妙に楽しかった。

 最後にフードコートで嫁が食べたいという石焼ビビンバを堪能。明日の食料と食後のデザートのいちごを買って帰路につく。ちなみに今回のドライブのBGMは、サンボマスター「サンボマスターは君に語りかける」とマイナスターズ「ネガティブハート」(笑)。男くさ~!
  1. 2005/02/27(日) |
  2. 日記
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風邪ひいた

 ここを更新しない理由にはしたくないのだが、多忙と風邪のダブルパンチで意欲が全くわかず。今も忙しいんですけど。ていうかいつ暇になるんでしょう。毎週休日出勤はこの歳には辛い。2週間前には久々に39度レベルの熱が出たが、それでも仕事をしていた。たぶんインフルエンザなんだろうが、病院には行かず気合で直したので結局なんだったのかはよく分からない。嫁も同じような症状で熱出してたけど、いつのまにか直っていた。咳・熱・鼻水・喉の痛みと、ほとんどの症状があったのだが、体のダルさが無かったのと、食欲があったのが救いで頑張れた。咳は残った。病は気からだ。うぉー!気力と爆睡で直すぜ!花粉症はまだです。
  1. 2005/02/19(土) |
  2. 日記
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牛丼復活

 休日出勤で会社に行く途中、時々利用している吉野屋にものスゴイ行列が。そう言えば今日は1日限りの牛丼復活の日だった。忘れてた。でも、ご飯食べたばっかりでお腹空いてないし、この調子だと今から並んでも1時間ぐらいは待ちそうだし、何しろ売り切れになっても悲しいし、…というわけで今回は懐かしい香りを嗅ぐだけでパス。まぁ、吉野家の豚丼もだんだん慣れてきて普通に食べれると思うようになったのであんまり問題ないし、いつの日か、定常的にまた牛丼が食べれる日を夢見て気長に待つことにしよう。
  1. 2005/02/11(金) |
  2. 日記
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長いタイトル

 大塚愛の新曲、「黒毛和牛上塩タン焼680円」はB'zの「愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」に対抗して長いタイトルをつけたそうだ。

 B'zの「愛のままに~」って、確かに長い日本語タイトルの代表みたいになっていて、リリースされた93年以降、大黒摩季の「別れましょう私から消えましょうあなたから」など主にBeing関連で流行った時期がある。個人的に長いタイトルと言えばそれより前に出ていた岡村ちゃんの「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」を思い出すのだが。そう言えばウッチャンナンチャンのUN'zが「風を受け走る君には怖いものは何もない」ってのも出しましたな。思いっきり狙ってるけど。

 ざくっと調べてみたところ、結構長い日本語タイトルの曲は結構あるようだ。シングル表題曲に絞ってみても、長い日本語タイトルで有名どころでは「ブラックペッパーのたっぷりきいた私の作ったオニオンスライス/スターダスト・レビュー(1981)」、「タイトでキュートなヒップがシュールなジョークとムードでテレフォンナンバー/宮本浩次(1996)」などがあるみたいだ。あ!「お前サラサラサーファー・ガールおいらテカテカロックンローラ/横浜銀蝿(1982)」てのもあったな!でも一番長いのは「ねたみは緑、情熱は紫、怒りは白、興奮は赤、昨夜あなたは彼女の腕に抱かれて一体何をしていたの?ブルース/歌手不明(1961)」という曲だそうだ。なんだそりゃ??

 さらにカップリングやアルバム曲まで手を伸ばすともっと凄い曲があるようだが、中でも一番凄いのは「それでも暮らしは続くから 全てを 今 忘れてしまう為には 全てを 今 知っている事が条件で 僕にはとても無理だから 一つづつ忘れて行く為に 愛する人達と手を取り 分けあって せめて思い出さないように 暮らしを続けて行くのです/BEGIN(2002)」という曲。そりゃまぁ、曲のタイトルなんてつけようと思えばいくらでも長いタイトルなんて付けれるだろうが、こりゃ当分抜かれそうにないですな。
  1. 2005/02/10(木) |
  2. 音楽
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Mの悲劇

 本当は見るつもりは無かったのに、第1話を見てしまったがためにずるずるとはまってしまっているドラマ。それが稲垣吾郎と長谷川京子の日曜劇場「Mの悲劇」である。子供の頃の経験からあらゆるトラブルから身を守る慎重な生活を続けていた稲垣演じる主人公は、天職とも言える就職先の警備会社でなにもかも順調な生活を送っていたが、ある日ハセキョー演じる謎の女と出会ってから、不幸のどん底に突き落とされてしまう…という物語だ。

 これまで放送された1~3話まではとにかく謎が謎呼ぶ展開で、ハセキョーが何故稲垣を陥れようとするのか全く分からない。まさに稲垣と一緒に「何故なんだー!?」と毎回叫ぶ状態。自分としては単なるデンパな女が勘違いで男を不幸に陥れ、それが悪い方へ悪い方へ転がりつづけるのだが、最後の最後に誤解が解けてハッピーエンド!となるのかと思いきや、先日の第4話でいきなり真相が明らかに!そういうことかよ!これ普通なら最終回的展開じゃないの?ここまでで2時間ドラマ1本できそうだ。びっくりだ。ていうか、その展開強引すぎませんでしょうか。もはや一部シナリオが破綻してると言ってもいい状況だ。だが、まだ全体の半分以上残っている状況でこの後はどう展開するのか??というのが次のポイントなんだろうけど、個人的に想像している展開があるので、その読みが当たるか当たらないか、そこを楽しみにちょっとチェックしてみたい。
  1. 2005/02/09(水) |
  2. テレビドラマ
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屁が出たら寿司を堪能

 今週の「ガキの使いやあらへんで」は、「屁が出たら寿司を堪能」という屁コキ対決企画第2弾。前回のフランス料理「ヘマチ・ド・パリ」での勝負が好評だったのか、今回は寿司屋「すし屁ぇ」での勝負。屁をこくごとにネタを1品頼めるというわけだ。オヤジも出来上がると「屁い、おまち!」と言ってくれるなど徹底している。前回のチャンピオンはラストへンペラーこと浜ちゃんだったが、今回はへンリー王子山ちゃんが絶好調。おいしいところを一通り食べ、茶碗蒸やデザートまでいくという連発っぷり。

 自分もテレビを見ながらチャレンジしてみたが、何度かへ・カミングすれど、結局3発しか成功しなかった。まぁ、3発でもいい方なんですけど。この企画大好きなので、「利き~シリーズ」みたいに長く続けて欲しいなぁ。
  1. 2005/02/08(火) |
  2. テレビバラエティ
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昼風呂

 久しぶりによみうりランド丘の湯へ。今回は初の昼風呂。このくらいの時間なら、土曜の夜とかに比べれば空いているだろうという思いは甘かった。今までで経験した中でも一番と言ってもいいくらいの混みっぷり。夜よりはご老人が多い感じだが、子供ももっと多い。ロッカー不足、中は芋洗い状態であったが、それでもやっぱり露天につかると気分が落ち着く。

 風がもの凄く冷たかったせいか、いつも空いていない寝転び湯ががらんと空いていたので早速寝っころがってみたら、案の定やっぱり寒かった。でもだんだん慣れてきて、目前に広がる青空に飛行機雲が1本つーっと延びていくのを眺めながら、明日からますます大変になるであろう仕事の事とか、亡くなったおばあちゃんの事とかを思い出しつつ、ぼーっとしていた。そんな昼下がり。
  1. 2005/02/07(月) |
  2. 日記
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新春好き女子ベスト10 PART2

 そして次はハロプロ以外です。

第1位 宮崎あおい
 1位は不動です。もう20歳になろうとしているのに女子高生の役がまったく違和感ないのはどういう事だ。相変わらずテレビで見る機会は少ないが、映画はコンスタントに出ているようだ。観たいんだけど単館ロードショー作品が多いんだよね。

第2位 鈴木 杏
 昨年は映画「花とアリス」「スチームボーイ(声)」、舞台「髑髏城の七人」「ロミオとジュリエット」と大活躍、CMでもキットカットに返り咲いた他、深夜のコルゲンヘヴィロテ、e-アイデムの微妙なコスプレと結構な露出、そして最近は遂にあややからティセラのCMをぶん取るなど着実にキャリアを積んでいる杏ちゃん。ますます全体的にでかくなった感はあるが、これからも頑張って欲しい。

第3位 小倉優子
 我が道を行くアイドル、ゆうこりん。あのキャラクターが作られたものなのか、素なのかはもはやどうでも良く、場の雰囲気を一瞬にして異次元へと化す強烈な存在感は素晴らしい。何をやってもあの可愛さで許せてしまう。アイドル歌手としての活動も文句なしだ。人を選ぶが。

第4位 木村カエラ
 以前はそれほど興味がなく、顔は玉置成美、名前は加藤ミリヤと区別がつかなかったのだが、sakusakuを観てからはそのゆるいキャラクターにゾッコンに惚れました。よくよく観れば顔もなかなかかわいい。しかもガンダムを始めとしたオタクネタにもちゃんとついてくるところが素晴らしい。イイネ!

第5位 若槻千夏
 彼女が以前雑食派で高評価をしたwi☆thというグラビアアイドルユニットの一員だったというのは最近知った。まず普通にかわいい。それに加えて男っぽいサバサバした性格。汚れも可能・バカをも売りにできるキャラクター性。芸能界のニッチな部分にサクッと入り込み、バラエティに無くてはならないキャラクターとして一気に浮上した感がある。最近ちょいと露出が多すぎな気もしないが、とりあえず動向が気になる。芸能界に入った動機も「モー娘。に入りたかったから」という素晴らしいもの。関係者の方、若槻をモー娘。に入れてあげて下さい。話題になるよー。

第6位 小西真奈美
 それまでまったく興味なかった女優さんなのだが、舞台「赤鬼」で目の前で拝見してから一気に好感度アップ。「スチームボーイ」での声優もなかなか良かった。
 
第7位 大塚 愛
 なんだかんだでカワイイので気になる。2ndアルバムが以外にバラエティに富んだ仕上がりで、いろんなボーカルスタイルを持っている事が分かったが、特にカワイイ系の声を出す曲はイイ。

第8位 山本紗也加
 dreamの新メンバーで一番最初に突き抜けた子。Do As InfinityのD・A・Iプロデュースで先輩を差し置いてのソロ活動も始まり、一番未来があるのもこの子。確かな歌唱力もいいが、ぽっちゃり顔と八重歯がかわいい。

第9位 サントス・アンナ
 昨年ずいぶんとかわいくなったのはいいが、ちょっと太ってきたのが気になる。消えないで下さい。

第10位 夏帆
 リハウスガール。オッサンがこういう子が好きと言うと、最近では炉とか言われて即逮捕されてしまいそうだが、カワイイんだからしょうがない。BS-iでやってる彼女主演の「ケータイ刑事銭形零」は地上波でやる時は是非観たい。

次点 田中美保
 彼女は写真によってカワイイ時とカワイくない時があるのだが、駅貼りの塾のポスターはいつ見てもカワイイと思う。あまりオシャレにせず、ナチュラルにしてる時の方がいいね。

次点 MAI
 SweetSのバックダンス担当(笑)。よく観ると意外に濃い顔をしているが、ルックス面ではSweetS内で一番いいのでは。ボーイッシュなところがいいですね。

次点 ベッキー
 昨年のベスト10より圏外へ。惜しいなぁ。すっかりバラドルになってしまい、露出が多すぎるのがちょいと。いい子なんだけどね。歌はもう出させてもらえないのか?
  1. 2005/02/06(日) |
  2. アイドル
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新春好き女子ベスト10 PART1

 ちょっと遅くなったけど(ていうかもう新春じゃないし)、今年もやります。好き女子ベスト10。今回はハロプロ系とその他を分けます。まずはハロプロ系。

第1位 辻 希美(W)
第1位 加護亜依(W)
 この二人は別格。同点1位です。もう何もかも超越しています。素晴らしい。この二人が芸能界で活動している間は、自分も楽しく生きていけそうです。

第3位 矢口真里(モーニング娘。)
 小さくてかわいい。ラジオDJ・テレビMCもこなし、仕切りや喋りもOK。ツッコミが出来る数少ないアイドルとしても評価高いです。休みの日にずっとドラクエやってるっていうゲーマーっぷりも良いです。特に「やぐちひとり」出演時のユルさとかわいさはファンならずとも必見。

第4位 紺野あさ美(モーニング娘。)
 娘。の4期の中では一番カワイさが向上したメンバーだと思う。歌は相変わらずウムムだが、天然キャラとしてみるものがあるので、ソロになったとしても西村知美的な需要はあると思う。

第5位 新垣里沙(モーニング娘。)
 ガキさん昨年1年間ででめちゃくちゃ可愛くなった。モー娘。が好きという一途さが未だにあるところが素晴らしい。辻加護なきあとの娘。一番のバカキャラとしての活躍も見逃せない。

第6位 松浦亜弥
 以前ほど注目しなくなったが、それでもふとした瞬間かわいいと思うところはまだある。絶頂期に結婚引退して伝説のアイドルになりたいらしいが、彼女はいずれはアニメ主題歌の歌手かなんかで、表には出ないところで長く活躍するという道もいいのではないかと思う。

第7位 あさみ(カントリー娘。)
 今や活動してるのかも怪しげな、カントリー娘。の現存最古メンバー。ハローの中では一般的にかなりマイナーな人だが、何気に小さくてかわいいのです。ぽっちゃり八重歯には弱いのよ。

第8位 清水佐紀(Berryz工房)
 Berryz工房のキャプテンしみハムちゃん。一番普通の中学生らしく世すれてないところがいい。ベリ工では一番背は小さいけど、最年長という事ですごく頑張ってる、矢口的ポジション。これからキャラクターをつけてもっと活躍して欲しい。数年後の注目株として青田買い。

第9位 高橋愛(モーニング娘。)
 最近あまり目立たないが、やはりあの訛りキャラが発動した時の面白さとカワイさはピカイチ。

第10位 ソニン
 正確にはハロプロ系ではないですが、EE-JUMPとかつんくプロデュース絡みもあったので一応こちらに。逆境に耐え抜く筋肉アイドルとして、異色なスタンスを貫いて欲しい。

次点 田中れいな(モーニング娘。)
 5期よりキャラが立ってきている6期の中でも、パフォーマンス能力は最高ながらキャラ的に多少亀井・道重に遅れをとっている(というか何かしらの壁があるような気もするが)田中。頑張って欲しい。喋りは全部博多弁で貫き通す!くらいの勢いでお願いします。最初の問題児キャラが影を潜めてしまったのが少々残念。

次点 徳永千奈美(Berryz工房)
 キッズではそんなに人気のある子じゃないらしいが、あのえなりくんのような笑顔はなんだか憎めない。大人になっても変わらずいて欲しい。
  1. 2005/02/05(土) |
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ネットなしもまた良し

 おばあちゃんの後を追うようにADSLモデムが壊れてしまい、しばらくネットに繋がらない状態になってました。モデムやルータ周りを確認すると、オレンジのテストランプがバシバシ点滅している状態。一旦モデムの電源を抜き、しばらくして再度電源を入れると、もう二度と電源ランプが点く事はなかった。電源がやられたのか、内部の回路がいってしまったのか分からないが、とりあえず24時間サポートへ電話。録音で状況を伝えておくとしばらくして折り返し電話がかかってきて、代わりのモデムを送るから、今のモデムを送り返せと言う。木曜日にモデムが到着したので入れ替えるとあっさり接続成功した。というわけで本日からネット再開です。
  1. 2005/02/04(金) |
  2. 日記
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大寒波

 おばあちゃんの葬儀に出席するため、羽田空港に朝イチで車を走らせたのだが、飛行機は尽くチェックイン一時中止状態。東京は寒いだけで天気はいいが、故郷の山陰は大吹雪で前も見えない状態らしい。そのうち乗る予定だった便がキャンセル決定に。おばあちゃん、これは「高い金出してわざわざ帰って来なくていいから仕事しろ」って事ですか…。分かりました。明日まで休むつもりだったけど、仕事に行くよ。
  1. 2005/02/01(火) |
  2. 日記
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