クマチュー!!

そうだ!We're ALIVE!

 「うたばん」にミニモニ。参上。呼ばれて飛び出てジャジャジャジャ~ン!で、相も変わらずのいじられっぷりに感無量。やはりうたばんは娘。が出た時が一番オモロイなぁ♪

 ヤグたんのANNで初オンエアのモーニング娘。の新曲「そうだ!We're ALIVE!」がすごい事になっている。A~Bメロなんかめちゃくちゃファンキーでカッコいい!サビはまぁ、モー娘。だなぁ、って感じなんだけど、なんか唐突にロシア民謡でコサックダンス踊り出しそうなパートがあったりと、今度もまた細かいところのギミックが凝ってそうですよ。まぁ、一言でまとめるとダンス☆マンなんですが(笑)。CD音源や映像も伴った形でしばらく聴いてみないとまだ評価は出せないけど、名曲の予感はプンプンする。わぁ、早くテレビで観たいなぁ!

 カップリングの「モーニングコーヒー(2002バージョン)」は、かのメジャーデビューシングルの13人バージョン。プッチモニ。タンポポもメンバーチェンジした後にデビューシングルを新メンバーでレコーディングし直していたりするけど、やっぱり感慨深いものがありますわな。
  1. 2002/01/31(木) |
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おニャン子

 「ミニモニ。ひなまつり」おはスタでフルクリップオンエア~。加護ちゃんのアップにヘロヘロ~。(しかし辻ちゃんと加護ちゃんの顔の変わりようはスゴイ。「アイさが」のDVD観ると一目瞭然。女はコワイわ~)

 ビデオで「歌の大辞テン!」観る。今回は昭和61年のベスト10。いつも観ないこの番組を観たのは、嫁がHOUND DOGの「ff」がチャートインしてるからって理由でビデオに録ってたからなんだけど、「ff」ってこの頃だったんだ。もっと前かと思ってた。大友康平がパンパン(笑)。

 で、当時はおニャン子フィーバー真っ最中ってことで、もちろんこのワタシもフィーバーしていたわけだが、いやー、懐かしい。このころの記憶ってすごい鮮烈に残ってるのな。(先週の昭和63年もすごく記憶に残ってるけど)。夕ニャン欠かさず観てたよ。で、この週は国生さゆりの「バレンタイン・キッス」とうしろゆびさされ組「バナナの涙」がチャートイン。国生の「バレンタイン・キッス」すげー好き!もうサイコー!でも今回のビデオは何故かピン。なんでじゃ!後ろの白石麻子がええんじゃっちゅうねん!(ちなみにもう一人は美奈代)うしろゆびさされ組は「♪バナナんぼう」という歌詞に、ZONEの最年長のTAKAYOさんが興味津々だったのがナイスでした。それにしてもバックで踊ってるおニャン子の顔がことごとくボカシ入れられていたのは何故?思えばASAYAN的なオーディション企画も夕やけニャンニャンで既にあったんだよね。その名もズバリ「ザ・スカウト アイドルを探せ」!満里奈ちゃんが初登場の時、この娘は絶対売れる!と思ったけど、ホントに生き残ってちょっと嬉しかったりする。でも、こうして見るとおニャン子ってほんとに素人集団っていうか、モー娘。がいかにプロフェッショナルなアイドルなのかってのが分るね。歌唱力やルックス、パフォーマンスがダンチですもん。

 そうそう、モー娘。の曲を海外ミュージシャンがカヴァーするって企画が去年あったけど、ワシはモー娘。がおニャン子をカヴァーするって企画やって欲しいね。「バレンタイン・キッス」は必須。メインは加護ちゃんに決定。バックに辻ちゃんと紺野ちゃん。お得意のキュンキュンぶりっ子ボイスで歌って欲しいね。素晴らしい。そう言えば、今でこそ言えるが、受験で田舎から上京した時に、勉強もせずに曙橋の旧フジテレビへ行っておニャン子来ないか待ってた事あったな~。その時は山本スーザン久美子しか来なくてガックシしたな~。そして、その年の入試は全滅だったな~(爆)。苦い思い出。

 追加。夕ニャンの司会って今考えるといろんな人出てたよね~。
田代まさし 松本伊代 とんねるず 松本小雪 大竹(常滑川)まこと 吉田照美 伊藤正則 片岡鶴太郎 ダンプ松本 南州太郎 チェッカーズの高杢 ウッチャンナンチャン 土屋昌巳 小池聰行 上柳昌彦…、あと報道センターの逸見さんとか?う~ん、忘れてしまったな…。あれ、おすぎとピーコって出てたっけ?誰か夕ニャン司会者を全員言える人、メールで教えて下さい!
  1. 2002/01/30(水) |
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ちゃんネプに2代目あばれはっちゃく

 なにが嬉しいって、ちゃんネプ観てたら2代目あばれはっちゃくの栗又くん登場ですよ!やせて男前になってるじゃん!もうすっかりカタギの人間になってどっかでコックやってるらしいっす。でもワシ2代目大好きだったんだよね~(今キッズステーションでやってるの毎週録画してるもん)。今31歳だって。そっか20年前だもんね。でも年月は過ぎたようでそんなに過ぎてもいないなと思ったり。とにかく元気で頑張ってるようで非常に嬉しい!

 そういえば初代の吉田友紀は大人になってからもしばらくテレビに出てたような気がするが最近見ないな。4代目の坂詰貴之はロズウェルっていうNHKの海外ドラマの主役の声やってたりしてまだまだ活躍中(あの頃と声全然違うけど)。あと5代目の酒井一圭はガオブラックだったよね。ガオレンジャー終わったらどうすんだ?という心配はしないでおこう。

 問題は3代目の荒木直也。作曲家の荒木とよひさ氏の御子息だったと記憶しているが、今やこの人だけ消息不明。10年くらい前に「パジャマパーティ」っていう夜中のナンパ番組に出てたような気もするんだが、ビデオ残ってなかったかなぁ?とにかく嬉しいので、今夜はミッチの「タンゴむりすんな!」を聴くよ。ビバ!はっちゃく。
  1. 2002/01/28(月) |
  2. テレビバラエティ
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とくばん

 嫁が田舎に帰ってしまった。夢の独身生活だ!(嘘ですすいません。)で、今日はやはりとくばんでしょう!ラジオで矢口のANNを録音しつつ、予約録画をしていたとくばんを観る。今回はジュニアばん、ヤングばん、シニアばんと、加入した年代順にメンバーを分け、貴さんと中居くんをゲストに迎えるという設定で別々にトークしたわけだが、そろそろいじりにマンネリが見えてきてイマイチ盛り上がらない感じだ。新メンバーもガンガンイジッて欲しいよね。

 最後に矢口がようやく貴さんにイジられて開花したようだ。抱き別れされて相当喜んでいた。まぁね、台本があるとはいえ、面白いです、ああいう展開は。早速ANNで矢口が内情バラしてたのには笑ったけど。 しかしうたばんはもはやモー娘。とGacktで持ってるようなもんだね。
  1. 2002/01/27(日) |
  2. テレビバラエティ
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ハロモニ。

 かはぁ!2週間ぶりにハロモニが通常軌道に。やはりこうじゃなくっちゃねぇ!「ミニモニ。ひなまつり」の初スタジオライブもグッド。
  1. 2002/01/27(日) |
  2. アイドル
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「LIVE954~ラジオチルドレン、深夜の逆襲」

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加護ちゃんでっす!

 3月3日に横浜アリーナで行われるTBSラジオのイベント、「LIVE954~ラジオチルドレン、深夜の逆襲」に、タンポポとあややが出るというので、チケ予約を入れたら取れてしまった!ウワァイ!これで生あいぼんと生あややが観れる~!幸せ…。他にもコサキンとか伊集院光とか、極楽とんぼ、爆笑問題などが出演するらしいので非常に楽しみ。

 娘。フィギュアの第2次発送分が届いたYO!これで旧メンコンプリート!あとは新メン4人ナリ~。

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なっち、保田、よっすぃ~。
  1. 2002/01/25(金) |
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BSジュニアのど自慢「モー娘。」特集

 田舎の親に頼み込んでいたBSジュニアのど自慢の「モー娘。」特集のビデオが届く(実の親にまで頼むか!)。番組自体は特筆するほどのもんじゃございませんが、モー娘。はずっと出ずっぱりで、素人さんの子供達が歌い終わるたびになんらかのコメントを寄せているので結局早送りせず全部観てしまった。ミスムンはめずらしくフルバージョン。素人さんが歌った後にモノホンのモー娘。のステージングを観ると、なんだかんだ言って彼女達はプロなんだな、と感じた。辻はやっぱりここでもしっかり食べていたが。

 ビデオに同封されていた母親の手紙には「モー娘。に夢中なあなたの考えていることはさっぱりわかりません」と書かれていた。はっはっは!(T T)
  1. 2002/01/24(木) |
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タンポポ編集部O-SO-RO

 昨日のTBSラジオ・タンポポ編集部O-SO-ROは加護+石川スペシャル。2人がまるで姉妹のように1時間ずっとまったりしゃべってるのを聴いていると、ホントに癒されますな。いやはや大満足。で、加護ちゃんとチャーミーは2人ともアニメ声なので、一段と聴いてて心地よいというか。で、声優さんと違ってニセアニメ声じゃなくてマジアニメ声なのもポイント。確かにベシャリのうまさは矢口とかがANNとかやってることもあってトップなんだろうけど、逆にそつなさすぎるというかね、素朴な感じがないんだよね。後は新メンが早くラジオでしゃべれる位に成長して欲しいッスね。
  1. 2002/01/23(水) |
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ラーゼフォン

 今週1週間はまた大手町で研修なので、久々の小田急線通勤である。…もう死にそう。南武線が恋しい~。

 今日から「ラーゼフォン」という久々の正当派本格ロボットアニメ(だそうです)がスタートした。監督の出淵裕氏ってパトレイバーとかやってた人だっけ?1話観た限りだと、まだ物語の発端ということで全然ワケがわからないし、ロボットもほとんど出てこないんだけど、作画は気合い十分で一応満足な出来。あとはどこまで続くかですな。でもちょっと難解そうだし、放送時間が月曜の夕方4時25分がちょっとネックですかね。

 ようやくB'zの会報届いた~(やっぱり雨の日かい!)。今回はいつぞやリクエストした「音楽的に突っ込んだ」特集があって嬉しい。それと、例の同封物ね。今回はスケジュール的に悩むことになりそう。
  1. 2002/01/21(月) |
  2. アニメ
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ハロモニ。& MUSIX!&「モーニング娘。LOVEセンチュリー2001秋」

 ハロモニ。は全編先日のハロプロライブ総集編でイマイチつまらなかった。musix!も娘。はほとんど出ず、今までの超つまらない展開に戻ってしまった…。

 というわけで、以前Viewsicで録画しておいた「モーニング娘。LOVEセンチュリー2001秋」のビデオ観る。いや~、娘。はライブもいいね。モスト・ファイバリットの「I WISH」は言わずもがな。アンコールの「でっかい宇宙に愛がある」では軽く感動さえ覚えました。ますますコンサートに行ってみたくなったYO!
  1. 2002/01/20(日) |
  2. アイドル
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渋谷ブックオフ

 久々に美容院へ行った帰り、渋谷のブックオフを覗く。ここでの収穫は、まず廃盤になってしまったYMOの「BGM」。 あと、稲葉さんがコーラスに参加しているという「TOUGH BANANA」をようやく発見。即購入。でも、どこに参加しているのか、全然声が聴き取れませんよ、これは!曲はなかなかいい曲揃ってるんだけどね~。
  1. 2002/01/19(土) |
  2. 音楽
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「13人がかりのクリスマス」における紺野の演技

 TVブロスのブロス探偵団。「13人がかりのクリスマス」における紺野の演技は「ガキの使い」における板尾だったのではないか、という記事に「なるほどそうか!」と膝をたたいて納得。確かにあのヤラセバリバリで周りが失笑しているのも関わらず、マイペースで淡々と自分の役を貫き倒す姿は、まさに「ガキ」での「板尾と嫁」のそれである。ああ!紺野ちゃん、ガキのオープニングにゲスト出演しないかなぁ!板尾の隠し子とかいう設定で。
紺野「(抑揚なく薄笑いで)お父さん会いたかった」
板尾「お父さんちゃうで」
板尾の嫁「ダレナノヨコノコ」
板尾の娘「パパサイテイヨ」
紺野「(抑揚なく薄笑いで)お父さん会いたかった」
板尾「(真顔で)こうなったのもこの番組のせいですよね」
菅P「はあ?」
板尾「(真顔で)番組で養育費払うてもらえますよね」
紺野「(抑揚なく薄笑いで)お父さん会いたかった」
板尾の嫁「ダレナノヨコノコ」
板尾の娘「パパサイテイヨ」
(後ろで笑いをこらえるダウンタウン他出演者)

 ヤグたんのANNで「ミニ。ストロベリーパイ」聴く。うぉ!露骨なビートルズ風味だなぁ(と思ったんだだけどどう?)。でも聴いてると良くなっていくんだろうなぁ。サブリミナル効果で「ひなまつり」もインプリンティングされてしまいましたし。

 さて1月30日にそのミニモニ。の新曲は発売になってしまうわけだけれども、その1週間後の2月6日にはあややの新曲「桃色片思い」(ほんとはタイトルの前後にハートマーク付き。機種依存文字をタイトルに使うなー!)そしてさらに2月20日にはモー娘。の新曲「そうだ!We're ALIVE」がリリースと、超ラッシュ!まさにハロプロ祭りなのである。週刊ハロプロ。以前ビーイングコレクターだった頃を思いだしたが、ビーイング系はテレビに出ないだけ楽だった。 ハロプロ関連のオンエアから雑誌掲載まで全部チェックしてたら確実に生活に破綻をきたします。ええ、確実です。
  1. 2002/01/18(金) |
  2. アイドル
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TVブロス

 新聞を取り出してからTVブロスをあまり買わなくなっていたのだが、今週号で「祝・40周年 タツノコアニメ図鑑」という涙モノの特集をやってたので思わず購入。笹川ひろし氏や押井守氏のインタビュー読むのって、アニメージュ毎月買ってた80年代以来だなぁ。「彼氏が持っていたら嬉しいメカベスト5」とか、「ピンチの時に出したいメカベスト5」とか、どうでもいいアンケートが全力で掲載されているのがブロスならではでナイス。でも彼氏がヤッターワンとかゴッドフェニックス持っててうれしいか??

 タツノコというと今スカパーのキッズステーションで「ハクション大魔王」の30年ぶりの続編、「よばれてとびでてアクビちゃん」ていうのをやっている。設定は魔王達が100年間壷から出られなくなった前作の最終回からジャスト30年後の現在。今風の街並みの今風の女の子の家庭が舞台となってるみたい。あくびちゃん大好きなんで観てみたけどね、絵は可愛いです。確かに。でもなんつーの、あの頃のタツノコアニメのチープでキッチュなセンスってのは失われてしまってるわけで。大体あくびちゃんの声が違ってるし(未だ現役でタラちゃんやってるんだから出来たはず)、ご主人様は(加藤'サザエ'みどり演ずる)カンちゃんじゃないし、魔王もちらりとしか出ないし。それ以前に、ブル公やそれからおじさんが出てこないなんて「ハクション大魔王」じゃありません!…って「ハクション大魔王」じゃないんだった。

 エンディング曲が前作と同じ「アクビ娘」なんだけど、これもやっぱり違和感アリアリで。やはり堀江のミッチは偉大だったなと。あの弾ける歌声。キュートなしゃくり。全然再現されてない。そんなわけで今日も堀江美都子デビュー30周年記念3枚組CD「あしたがすき」を聴いているワタシです。

 ブロスでは、加えて仮面ライダーアギトの1年分観た気になる特集もやってて、本当に1年分観たような気になったので、最終回前2話くらいは観とくかなと思った。アギトはクウガが終わった後に、今回は全部観るぞ!と息巻いて2、3回観た後朝起きれず挫折。深夜に再放送やってくんないかなぁ。ところで新しい仮面ライダー龍騎ってなんかカッコ悪くない?
  1. 2002/01/17(木) |
  2. 本・雑誌
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Takソロ

 Takのソロにはジミヘンの「LITTLE WING」が入るらしいね。でもこれボーカル入りなんですが、また歌うんざんしょか?あと、「ROMEO & JULIET」はギタモンとは違うバージョンなのかな?なにはともあれ、結構楽しみだ。
  1. 2002/01/16(水) |
  2. B'z 松本君と稲葉君
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「LIVE BOOTLEG」&「A LITTLE SOUTH OF SANITY」

 エアロスミスのライブが近づいてきたため、「LIVE BOOTLEG」と「A LITTLE SOUTH OF SANITY」という2枚のライブ盤から作ったベストMDを聴き始めた(ちなみに結婚式で「A LITTLE~」から某曲を入場のテーマ曲にしました、ワシ)。洋楽は曲とタイトルがなかなか結びつかないワタシではあるが、エアロの曲は比較的分る方。最近までモー娘。・あやや・シブがき隊ばっかり聴いていたので、久々に聴くといいっすねー。エアロライブのベストMDは初めて作ったんだけど、昔の曲なんかはやはりスタジオ音源よりライブの方が迫力があっていい。ライブ当日にはなんとか全て分るようになっておかなければ!…とは言え初のエアロライブ。どんな盛り上がりになるんだろう。それより、今週頭の新聞に、まだチケ余ってるような告知出てたけど大丈夫かいな?余計なお世話か。
  1. 2002/01/16(水) |
  2. 音楽
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「アイさが」ヒストリー

 「アイさが」ヒストリーのDVD、ヨドバシカメラのレジが空いてるすきに買って来ちゃいました~。でも138分もあるので、4期メンバー加入直後のチャプターのみ観る。加護ちゃん化粧ケバくて今より老けてるよ~。辻ちゃんも華奢でシャイなイメージなのに今じゃ…。時代は移り変わっていくのね。
  1. 2002/01/16(水) |
  2. アイドル
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ゴローちゃん&かおりん

 スマスマでゴローちゃん復活。そういえばこのコーナーを始めた頃にあの事件が起きたんだよな。引っ張って引っ張った上でやっとの登場。すごい視聴率だったそうで。でもあと何ヶ月かすると、何事も無かったかのように彼の事を見ているんだろうな。芸能人でよかったね。ゴローちゃん。ところで、最後にスマップの5人が歌ったんだけど、キムタク以外の歌唱力っていうのは、なんていうかシブに匹敵って感じですね、よく聴くと!特に中居くん!彼の歌っていうのは、いわゆるネタなのかしら?やっぱりファン的にはあれでオッケーなのかな?下手なところが中居くんらしいの!とかそういう感じ?モー娘。で言うところのチャ-ミーは歌下手だけど可愛さでフォローってやつですか?まぁ、そういう事ならわからないでもありません(なんじゃそりゃ?)。

 上野松阪屋で飯田圭織の本発売記念の握手会があったそうだが、ちょっとしたニュースになる程の騒ぎだったようで。まぁ、整理券は当然の如く前の晩から徹夜組の人の分で無くなったとか。で、主催者側が基本的に徹夜は認めてないのに、徹夜組に予定分600枚の整理券配っちゃったもんだから、早朝に並びに来たヲタのみなさんがゴネちゃったと。で、追加整理券約400枚を配らなきゃならない騒ぎになってしまったと。個人的には飯田の株も上がってきてたんで、握手してみたいなー、なんて一瞬思ってたんだけど、そんな騒ぎだったんじゃやっぱり行かなくて良かった。あの街中に1000人ものモーヲタが結集していたと思うと、う~ぶるぶる。それにしても主催者の人はちょっと甘いね。ゴネたのもよくないけど、先に徹夜組に配っちゃったのもよくないよ。ダメなら追い返さないと。あと、ヲタってのを、それもモーヲタってものを分ってないね。こんなんじゃもうモー娘。関係の握手会なんて2度と開催されないんじゃない?加護ちゃんとかと一度握手してみたいのにねぇ…。
  1. 2002/01/15(火) |
  2. アイドル
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ベスト・オブ・シブがき隊

 遅まきながらNたんに「聴け!」と手渡された「ベスト・オブ・シブがき隊」を聴く。熱いなシブ!ほとんどの曲が聴くと歌えてしまうってのは偉大だなぁ。Nたんも前に言っていたと思うが、その熱くもスットコドッコイな歌詞に、異常に作り込まれたハイクオリティなオケ、それに「上手い下手なんか関係ねぇ!熱さが全てだ」的な3人のヴォーカルがかぶり、なんとも言えない世界が展開されてるのは確かだ。今更聴いてみるとなるほど、今再評価されるべくはシブがき隊なのかも、なんて気持ちになってくるから不思議だ(ホンマかいな)!で、レビューをしろ!ってことなんで、ここでミニレビュー。

■「ベスト・オブ・シブがき隊」/シブがき隊
01.NAI・NAI 16
 シブかき隊といえばこの「NAI・NAI 16」か「スシ食いねぇ!」ってくらいの有名曲。当時のアイドルポップスとしては定番のロカビリー調のメロディに乗せた、荒削りでドスを効かせたり巻き舌使ったりのボーカルが初々しい!
02.100%So…かもね!
 これもいかにもなアイドルポップス。Bメロのドラマティックな展開が好き。「NAI NAI 16」やこの曲は今は亡き井上大輔の作曲なんだよね~。
03.Zokkon命(LOVE)
 イントロがカッコいい!タメ気味の重たいリズムとメロディアスなギターソロ。これはロックだ! サビの盛り上がりもいいねぇ!歌詞も熱い。
04.挑発∞(MUGENDAI)
 この辺の作家陣は当時の人気アニメの曲などでも活躍してたのを思い出す。馬飼野康ニっぽいストリングスアレンジもいいです。なんといっても台詞がイカス!「信じていいの…なんて 止めろよ」 「感じてハートがちぎれそうさ…」 「もう迷わないぜ 抱いてやる!」(笑)!完敗です。
05.サムライ・ニッポン
 前年(1984)に出たジュリーの「晴れのちBLUE BOY」を彷彿とさせる、ジャングル歌謡的なアレンジが新しくてカッコいい!
06.喝!
 とんねるずとか野猿が歌ってそうなまさに売野雅勇・後藤次利ワールド! イントロは、同年発売の一世風靡セピア「前略、道の上より」の原型か?(作曲・編曲は同じく後藤次利)
07.アッパレ!フジヤマ!
 ギリギリにエロい歌詞にトリッキーな変拍子のサビ、「お嫁さんにCome on! ×3!」というキメにもうノックアウト(笑)。メタルなギターソロもイカス。
08.べらんめぇ!伊達男
 メランコリックでファンシーな軽めのオケに、江戸っ子口調が乗るミスマッチ感が不思議な曲。
09.男意ッ気!
 ツインギターがカッコイイイントロから「♪1姫2太郎恋すりゃ」と数え歌風に展開するギャップがすごい。 曲から浮くほど異常に熱い間奏のギターソロは聴きどころ。「10 10 おまえとねんごろ」でシメってのも(笑)。
10.DJ in My Life
 サビメロが80年代ハードロックっぽくてよいけど、ドラムのアレンジがちと妙。往年のアイドルからMAXや松田樹利亜まで手がけるJOEY CARBONEが作詞なだけあって、ちょっと詞のパターンがこじゃれてる。カラオケで歌ってみたい。
11.KILL
 それまでとちょっと違うしっとりとした大人のシティポップスといった曲調は売野雅勇・林 哲司・鷲巣詩郎といった作家陣によるもの?曲はいいけど、どちらかというと少年隊風の曲でシブっぽくない。あんま聴いた覚えがない。

 シブといえば、たしかみんなのうたの企画盤として出した「スシ食いねぇ!」が代表曲みたいに言われてるが、それだけでなく結構いい曲歌ってることが分かる。今回「スシ食いねぇ!」は敢えてセレクトされてないってのもこだわりだ。 彼らといえば、その後の各自の歩み方も非常にドラマチックですな! とにかく、どの曲もどの曲も「とにかくマジでお前が一番好きなんだぜ!」という、それだけをテーマに熱く歌い続けたシブに今宵乾杯。
  1. 2002/01/14(月) |
  2. 音楽
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娘。ネタ

 ハロモニは最近辻ちゃんの食いしん坊ネタばかりが目立ってしまい、加護ちゃんの影が薄くなってしまってる。これは由々しき自体。「バスが来るまで」は初の13人勢揃いだったが、 これもだらりと間延びしてしまってる。人数が多ければいいってもんじゃないのよな。でも、いつか吉本新喜劇みたいに舞台でこれを観てみたい気もするな。ぴょ~ん星人も大食いネタ爆発だったしなぁ。

 午後から映画のハシゴをし、レイトショー後に帰ってきたらもう12時過ぎ。早速録画していたMUSiX!を観る。今回はモー娘。の学力テスト(ちょっと前に似たような企画を見ましたな)。紺野ちゃんは漢字検定3級持ってるのか(とは言え、どんなレベルなのかは知らんが)。紺野ちゃんが描いたドラえもんの絵も見てみたかったね(アニヲタらしいから)。と思えば辻は本のタイトルの「○○はどこへ消えた」のタイトル当てに「やせた自分はどこへ消えた」と返答。またデブネタかよ!

 MUSiX!はウドストックがおねぇさん三人(安倍・飯田・保田)がまったりとなかなかいい話をしてたのに途中でテープ切れ。ああ!最近こんなのばっかし!
  1. 2002/01/13(日) |
  2. アイドル
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羽根のばす

 嫁は朝までHOUND DOGのオフ会だそうです。ワタシは心おきなく徹ゲー(しかも今更ファイナルファンタジータクティクス。ハマるのよ、これが)。ちなみに嫁のドッグファンから見ると、ワタシゃ「地味にノる」そうです(爆)。君らがノリすぎ!
  1. 2002/01/12(土) |
  2. 日記
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矢口&加護ちゃん

 通勤時間に昨日録音しておいた矢口のANNを聴こうとしたら録れてねぇでやんの。凹んだ。しかも、会社でサイテーの鬱な出来事が。ま、直接自分が、ってことじゃないんですが(関係は大いにあるわけですが)、まったくもって社会は理不尽だね。もうアホかと。

 とりあえず今日のMステ総集編観たらちょっとは気分が晴れました。イナバ氏のテロップ付きコメントも良かったですけどね、やっぱり加護ちゃんには癒されるなと。そして、加護ちゃんの人の話の聞いていなさ加減はイナバ氏を遙かに凌駕しているなと。
  1. 2002/01/11(金) |
  2. アイドル
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スカパラ→民生→パヒーちゃん

 やばい。「ミニモニ。ひなまつり」が頭から離れなくなった。「リンリンリン」「ミニハムず」の時と同じだ。今週行き帰りの電車でずっとヤグのANNを聴いてたのに加えて、おはスタでのパワープレイ開始。ところで、この曲聴いてるとワタシ、任天堂のドンキーコングを思いだします。

 さて、スカパラの新曲、今度のボーカルは奥田民生だそうで。これまでもオリラヴの田島貴男やミッシェルのチバユウスケといったゲストボーカルをつけて「おっ!」と思わせてたけど(個人的には竹中直人とのコラボが好きなんですが)、これまた面白いですな。そう言えば民生は年末のソラミミアワードにさりげなく出演してたし。しかもゲストじゃなくてビデオの方に。さらになぜか九州ロケ(笑)。じゃあ今度は稲葉ボーカルとかどうっすか?スカパラfeat.イナバ。いいと思うなぁ。まるっきり関係ない仲でもないんだし。

 で、民生といえばパヒーちゃん。なにやらWinkやらマッチやらの往年のベストヒット歌謡曲をカヴァーしたアルバムをリリース予定だとか。Nたんならずとも楽しみですな、これは!で、パヒーちゃんといえば今週のパパパパPuffyはdreamがゲストで学力テスト。なんか難しくて全然答えられない彼女達をバカに出来なかったのが哀しかったよ。国語以外全滅。小学生からやり直し(爆)!
  1. 2002/01/10(木) |
  2. 音楽
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てあとろん

 先日のチャーミーの悩殺グラビアに引き続き、今回は5期メンバー4人オンリーのグラビアが掲載されていたのでまたまたFLASHを買ってしまう。それにしても、なんでFLASHの写真ってっこう生々しいんだろうなぁ。でも、5期メンだけでユニット組むってのも面白いかもなぁ。5期メンだけに、ゴキモニ。とか。さすがにゴキモニ。は嫌か(笑)。

 「居酒屋熊五郎」でMぞうねえさんが言っていた、「新宿でマニアな選曲充実、しかも安いとこを探したいですな」で、大学時代にサークルの仲間とよく行っていた新宿の「てあとろん」という店を思い出した。

 もうずいぶん行ってないので今はどうなってるか知らないが、確か10年以上前に行っていた頃はその店はカセットテープでカラオケを流す店だった。そのカラオケというのが、実際に売られているレコードからボーカルトラックのレベルを下げて録音したもので、歌詞カードを思いっきりコピーした歌本を見ながら歌うという怪しさ。曲のセレクト方法は紙に曲名を書き、係の店員に渡すとその店員がドバっと並べられたカセットラックから曲を探し出し、手動でカセットをチェンジするという完全手作業。しかもそこはボックスでなく、いわばカラオケスナックのような店だったので、当然他の客も入っている。そんな中、自分がセレクトした曲が流れると、店の中央にあるステージにいちいち歌いに行かなければならないのだ。もちろんメジャーな曲を選ぶと他の人とかぶる可能性もあるし、イントロが短い曲だとほとんど歌い出しに間に合わない。

 しかし、その店には他のカラオケにはない大きな魅力があった。それはマイナーなアルバム収録曲や、マニアックなアニソンが異常に充実していたと言う事だ。当時通信カラオケというものはもちろんまだ出現前であり、レーザーカラオケ主流の時期だったため、新曲の入りもかなり遅く、曲もメジャーなヒット曲に限られるところがあったため、ちょっとしたマニア集団だった我々サークル員は多いに不満を持っていたのだ。が、このシステムならどんなマイナーなマニアック曲でも歌う事ができたし、ない曲があればリクエストすれば数日後には入っていた。我々は当然他の客にはさっぱり分らないであろうマニアックな曲しか歌わず、いつも内輪で大盛り上がりしていたが、今思うと、さぞ無気味な集団だったであろう。あの頃は若かった。

 会社に入社した後は、同期入社した奴や、好きもの先輩後輩を集めて「JSA」というグループを作った。ちょうどJOY SOUNDなどの通信カラオケがスタートした時期で、音はしょぼいものの、その迅速な曲の配信や、曲の充実度に、カラオケブームの波に乗って毎週のようにカラオケをしていた時期だ。ちなみに「JSA」はJOY SOUND ASSOCIATIONの略(JOINT SECURITY AREAじゃないっすよ)。JOY SOUNDにこだわっていたのは、ちょうどウチの会社がJSに1枚噛んでいたからだが、今思ってもバカなネーミングだ。その後、有志はその名も「おバカの会」となってなおも存続中だが、すっかりカラオケは行かなくなってしまっている。ずいぶんカラオケにも御無沙汰となってしまった今日この頃、去年末の忘年会、そして先日の新年会はそんなあの頃を思い出してちょっと熱くなってしまった。定例化したら嬉しいなぁ!
  1. 2002/01/09(水) |
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ミニモニ。ひなまつり

 おはスタで「ミニモニ。ひなまつり」初公開(映像は先日のハロプロコンサートのもの)。まぁ曲自体は去年最後の矢口のANNで聴いていたけど、なんだか萎える曲だなぁ、というのが第一印象。あくまでラジオでちらっと聴いただけなのだが、マンボ調のまったりした曲調でぱっとしないイメージである。衣裳もなんだかおひさなまチックだし。なんつっても「ひなまちゅり~♪」ですからな。「ミニモニ。テレフォン!リンリンリン」や「ミニハムずの愛の唄」を初めて聴いた時のインパクトにはいささか及ばず。ただし、某所では「エッジミュージック最先端」とも評されているだけに(ほんとかよ!)、CD買って聴くまでは気が抜けません。まだ未公開のカップリング「ミニ。ストロベリーパイ」にも密かに期待しとくか。

 モーニング娘。関連の曲は最初はそのあまりの奇抜さにピンとこないものが多いというのは前にも書いた気がするが、そのうちプロモーションが盛んになってテレビなどでもへヴィローテーションされるようになると、慣れてきて好きになってしまうのだろう。あれ、これってB'zの曲の感想でも書いたことがあるような?

 昨日オリコンチャートチェックをしたばかりだが、今日のワンダフルを観ていたらいち早く最新ウィークリーランキングをやっていた。なんとZONEの「secret base」が14位になっとる(笑)!なんなんだこの曲は!? ちなみにミニハムずも5位にアップ。ピクミンは変わらず2位。そして一位はミスチルの「君が好き」でした。それにしても新曲に勢いがないねぇ…。
  1. 2002/01/08(火) |
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ウィークリーオリコンチャート

 鈴木あみ吉本入り(爆笑)。しかも吉本には小室が(大爆笑)!!いやー、あみ復活ですか?あややとかぶりませんか?でもめでたいです。初心に戻って是非頑張って頂きたい!

 12月31日付ウィークリーオリコンチャートチェック。12月19日発売組は、ジャニーズの反則とも言える(笑)恒例の企画グループ、J-FRIENDSの「ALWAYS(A SONG FOR LOVE)」が、他に目立った敵もいないため独走体制。

 驚くべきは、ZONEの「secret base」が32位にまた上がってる事(先週41位)。登場回数、実に20週。まさに演歌!息が長いと言えば、中島美嘉の「STARS」もそうだし、ストロベリー・フラワーの「愛のうた」も未だに2位にいるという事は長く売れそうだ。ミニハムずが再浮上しているのは映画効果か(実際映画ではミニハムずは本当に出てくるだけで、モーヲタには「見る価値なし」だそうです)。

 ちなみに最近の注目はavexから11月28日に「BEFORE DAWN」でデビューした、女子中学生2人組のAI-SACHI。可愛くて歌もそこそこうまい。しかし、イマイチインパクトが…。最高位が33位とかなり厳しいが、4週目でなんとか50以内に残ってる。頑張って生き残って欲しいところ。あと、今年の目標は12.ヒトエの全員の顔と名前と担当パートを一致させる事です(笑)。
  1. 2002/01/07(月) |
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ぴょ~ん星人すごし

 三菱エアトレックのCMでデレク&ドミノズの「いとしのレイラ」が流れる度に感慨深いワタシです。

 本日はハロモニの新年明けての第1回。ワタシゃ毎週一番楽しみなテレビ番組は?と聞かれたら迷わず「ハローモーニング」と答えます。いや、それだけマジで面白いです。この番組は。今回はNG集を含めた総集編だったけど、それでも面白かった。最初はただただお寒いコントだった「バスがくるまで」も、マンネリにマンネリを重ねるうちにそこがとんでもなく面白くなっていったコーナーだし、チャーミー石川と中澤姉さんの暴言バトルも回を追う毎にエスカレートしていくしと、とにかくモー娘。が暴走しまくっている、それだけで必見である。特にモー娘。にあまり興味がない人に是非観て頂きたい。

 中でもやはり一番すごいのは「ぴょ~ん星人」だ。このコーナーの暴走っぷりときたらスタート当時からすざましかったが、今回の総集編でまとめて観ると、もう脳が溶けてしまいそうである。ミニモニ。以外のメンバーからも「ぴょ~ん星人」に是非出たいとの声が上がっていることから、今年はもっと期待出来そうだ!

 今日はいつもは激つまらないMUSiX!も未公開映像を含むモー娘。大特集でハロモニに匹敵するほど面白かった。やはり「辻と加護いっぱいいっぱいでございます」のコーナーと、なわとびで辻のズボンがはじけてしまうシーン。辻加護は期待を裏切らない。しかもゲストライブはdream。ナイス!
  1. 2002/01/06(日) |
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2002年B'z予測

 休みもあとわずかとなってしまったなぁ。楽しい時間って本当に早い。新年も5日ともなると娘。関連のスペシャルもほとんど無くなってしまって悲しいのだ。

 今月の日経エンタテインメント!の「2002年音楽業界総予測」という特集にB'zの情報が掲載されているというので買ってみる。なんと公式に発表されてないビッグニュースががんがんすっぱ抜かれている。いいのか?「松本君と稲葉君」のニュースに載せるのもまだどうかと思ったのでここにかいつまんで載せてみると、

■松本・稲葉両氏は現在ソロ活動中。
■稲葉のソロ作品については形が見えておらず、リリースは未定。
■松本のギター・インストアルバムは春前に発売予定。スティーヴ・ヴァイがミックスで参加、中国の民族楽器二故(にこ)の奏者、チェン・ミンが参加した楽曲もある。
■松本は複数の音楽番組にソロとして出演予定。
■B'zとしての活動も再開、1月からソロと並行して楽曲作成に入っており、オリジナルアルバムの発売も予定されている。
■アリーナ・スタジアム級の会場でのツアー及び、アジア公演も数カ国を加えて規模を拡大して実施予定。

 これだけならべられるとかなり凄いが、雑誌でこれだけ書かれているにもかかわらず、未だに公式に何も発表されていないってのも凄い。次の会報ででも発表されるのかな?とりあえずB'zは公式サイトの最終更新日付が去年の9月17日ってのをなんとかしなさい。

 ベストヒットTVのスペシャル観る。矢口のコメントかわいいなぁ。でも今日はFolder5がはじけてて良かった。あのメンバー同士が微妙に仲が悪そうな感じがなかなかよい。MOEは今の髪型にしてかわいくなったと思う。
  1. 2002/01/05(土) |
  2. B'z 松本君と稲葉君
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バカ殿

 今日の娘。番組はバカ殿スペシャルであったが、内容は志村のバカ殿とのちょっとした絡み、及びアイスホッケー大会。出ていたのは後藤・辻・加護・高橋の4人。なぜこの4人なのかは謎だし、新メンでもなぜ高橋だったのかが不思議だが(紺野ちゃんであれば最高だったのに)、辻加護の姫姿はかわいかったし、最後のアイ~ン体操に本気で勤しむこの4人に涙が禁じ得なかったのであった。てゆうか、出番短すぎ!2時間半もあるのに!ゆうかと言えば優香のバカ姫はよかったけどね!

 あややのアルバムにもちと飽きたので、CDをZEPのBBCライヴにチェンジしてみた。たまに聴くといいね!
  1. 2002/01/04(金) |
  2. テレビバラエティ
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新年会

 変なメンツで新年会だ!もうね、やっぱり気心知れた人との宴会は楽しいよね。親戚の間では借りてきた猫みたいになっちゃうもん。去年のアニメしばりのOB会カラオケで歌えなかった曲を網羅して満足しつつ、ミニハムずも歌えて満足、みたいな(みんな!合いの手練習しといてくれ!)。今回はB'z名義のカラオケってことでもなかったしね。というか、ワシ、B'z歌う人を尊敬します。若気の至りで歌っていた時もあったけどね、やはりどうしてもあの通りに歌えないでしょ?なんか虚しくなってくるのよね。

 NたんとMぞうさんはまぁ、ワシと同年代ってことで通ってきた道がほとんど同じというか。何歌っても「うんうん、あったあった!」ってところがいいね。シンクロ率100%!て感じで。会社の連中とはなかなか歌えない懐かしのマニアックなアニソンとかも歌えたのもヒジョ~に満足(「アニメじゃない」なんてなかなか歌えないもんな!)いや、このメンツのカラオケ、定例化しようよ、定例化!

 その後も若者とそんなに若くもない者のなんともうらやましいカップルをイジッて楽しんだりしていたが、最後の最後にみなさんが漫画のお話になったところでワタクシ撃沈しました(だって漫画読まないんだもんよ)。みんな濃い~よ~。まだまだワシもアマちゃんだな!
  1. 2002/01/03(木) |
  2. 日記
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正月終了

 この日は嫁の実家から戻る日。なんだかんだで3日間、飲んでは食い、猫をなで、ぼーっとテレビを見て(主にモーニング娘。出演番組)、たまにクラッシュ・バンディクー4などをやりながら過ごしてしまったが、それはそれで日本人のお正月というものだろう。

 帰りの電車は豪雪のため、かなりの遅れを覚悟したが、ほとんど定刻通りに走ってくれたのでモー娘。のドラマ見れたよ。ありがとう!JR!帰りの電車のBGMはもちろんあややの「FIRST KISS」。重ね重ね実にいいアルバムである。
  1. 2002/01/02(水) |
  2. 日記
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