クマチュー!!

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カメラを止めるな! [シネマ日記]

カメラを止めるな! 【DVD化お知らせメール】 [Blu-ray]

最初の数十分は、劇場全体が明らかに「これ大丈夫か…?」とざわざわしてるんですが、終わった時にはみんな一斉に「面白かったー!!」という空気になる映画を初めて観ました!!

ところで、監督役の人は山崎貴監督っぽいなぁ、と思いましたし、ヒロインの娘は重盛さと美に似てますよねぇ。他の出演者も無名な割にはなぜか既視感のある役者が多いのはなんでだろう。あと、出てくる女性キャストに魅力的な人が多くて、そこもツボでしたなぁ。
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  1. 2018/08/14(火) |
  2. 映画(ホラー)
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レザーフェイス(5歳) [2018]



ホラー映画「レザーフェイス―悪魔のいけにえ」に出てくる、殺人鬼レザーフェイスの豚の頭をかぶった幼少時代が、なんかユルキャラっぽくてかわいいんですよ!!これ脱ぐと美少年って、なんかキャラ崩壊しておりますけども、その後誰がどうやってレザーフェイスになったのか?という謎解きのためにそんな設定にしたようですね。

映画の感想はコチラ

テーマ:お絵描き・ラクガキ - ジャンル:趣味・実用

  1. 2018/07/02(月) |
  2. 似顔絵(キャラクター)
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宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第五章 煉獄篇 [シネマ日記]

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 5 [Blu-ray]

(ネタバレ注意)いよいよ第五章!!「2199」では七色星団の攻防があった第五章!!ということで、お話も最高に盛り上がってきましたねぇ!!

前半は第四章で登場したデスラーが大フィーチャー!!彼の行動がどのような理由によるものか?それは「2199」、そしてそれ以前にまで遡って…、ということで、あまり詳しくは申しませんけれど、やはり「さらば」「2」と比べてどうなったのか?に注目して欲しいデスねぇ!!

そして後半はいよいよ待望の地球VS白色彗星帝国の艦隊戦!!オリジナルでも描かれたこの熱い戦いが、現代の技術を駆使してとてつもないスケールアップで描かれますよ!!スケールアップしすぎて笑ってしまうくらいです!!ラストは、え!ここで終わるの!?というね。いや、続きモノなんで当然なんですけど。

とにかく今回も非常に熱いんですけど、なんというか、前作以上にかなりオリジナルとの乖離が広がっているようで、ここは賛否両論あるかもしれませんが、個人的にはもう好きにやってください!!てな気分になってきましたねぇ。終わり方がアレだけに、もう見終わった後には呆然としますね。感動なんだか衝撃なんだかもうよくわからない状態で。

あとまだ二章あるんで、さらに話は転がるんでしょうけど、あと二章かぁ、という気分にもなりますね。六章は11月公開ということで、これまで以上に間が空くんですけど、待ちどうしいような、まだ終わりに近づいて欲しくないような!!複雑です!!

あと、やっぱりネタバレされると楽しみが相当減るので、何にも知らない状態で行った方がいいです。ワタシはSNSで事前になんとなく展開を知ってしまったので、ちょっとそのあたり楽しみが削がれた気がしたので。次回はもっと凄い展開になりそうなんですけど、できれば今回の次章予告も観ずに前知識入れずにおいた方がいいんじゃ!?とか思いますね、とかくこの作品に関しては!!

テーマ:アニメ - ジャンル:映画

  1. 2018/06/03(日) |
  2. 映画(アニメ/特撮)
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レザーフェイス―悪魔のいけにえ [シネマ日記]



トビー・フーパーの「悪魔のいけにえ」オリジナル作の前日譚的な作品なんですかね?「悪魔のいけにえ」は、以前「テキサス・チェーンソー」シリーズでリメイクされて、そっちの前日譚「テキサス・チェーンソー・ビギニング」とかあったりしましたけど、それとはレザーフェイスが誕生した経緯とか全く別の話になってます!!

子供の頃のレザーフェイスくんがなかなかかわいい美少年で、この子が虐殺の限りを繰り広げるの!?と最初は驚きますけど、舞台はすぐに彼が変態一家から引き離されて青少年更生施設へ入れられたあとの10年後に飛んで、さぁ、どの子がレザーフェイスでしょう??と謎解きみたいになるのが面白いんですよ。

そのあと、この施設を脱走した怪しい何人かと、彼らに人質に取られた看護師さん(なかなかかわいい)、それを追う変態一家に娘を殺された警官の逃避行を描くロードムービー的な感じになっていくのが意外でした。その中で、この人はこういう人だろう、こうなるだろう、という予想をどんどん覆していくのも良かったですねぇ。

R-18なんで、結構グロだったりインモラルなシーンもあったりしますけど、やや物足りなかったかなぁ。個人的には全然大丈夫なレベルでした。オリジナルのように、もうちょっと「ヒィ〜!!!」と思わせて欲しかった!!それから、あの変態家族がいかにしてこんな家族になったのか、この作品のさらに前日譚も見てみたい気はしますねぇ〜!!

テーマ:ホラー映画 - ジャンル:映画

  1. 2018/06/03(日) |
  2. 映画(ホラー)
  3. | コメント:0

マカロニほうれん荘展 -MACARONI IS ROCK!-



中野ブロードウェイのAnimanga Zingaroで「マカロニほうれん荘展 -MACARONI IS ROCK!-」をやっていると聞いて、行ってきました。

本当に懐かしく、夢のような空間でしたー。狭かったですけど、そこに「マカロニほうれん荘」ばかりがギッシリ詰まっているというかね!!ずっといたかったです。今こうやって何十年も経って大好きだった漫画の原画が見れるとは…。しかもクオリティがハンパない!!来てる人もおそらくほとんど自分と同年代の人。みんな好きだったんだなぁ、そして今でも好きな人がこんなにいるのか!!と驚きでした!!

前に江口寿史先生の「KING OF POP」に行った際にも書きましたけど、「マカロニほうれん荘」という作品はワタシが絵を描くようになった原点でもありますし、家宝の単行本全巻は今読み返しても昔と同じように笑える!!流行り廃りとか、そんなのは超越した作品だったのだなぁ、というのは思い出補正のかかりまくったオッさんのひいき目なのでしょうか?いやいや、そうじゃないと思います!!

グッズほとんど売り切れてましたけど、あったらあるだけ欲しくなるから諦めがつきました(残ってたキーホルダーと缶バッチだけ記念に買った)。あと、寄せ書きボードに絵を描いてきたけど、今はもう張り替えられてしまったらしいですね…。

それにしてもこの「マカロニほうれん荘展」、今ツイッターで検索しても未だに大混雑だとか、土日は整理券制であっという間にハケるとか、すごい人気らしいですね。恐るべし!です。早めに行けて良かったな…。あぁまた絵が描きたくなった!!…かな?

テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

  1. 2018/06/02(土) |
  2. イベント
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GLIM SPANKY LIVE AT 日本武道館



5/12に、日本武道館で行われたGLIM SPANKYのライブに行って来ました。

遂に日本武道館での単独ライブ!!であるにもかかわらず、特に奇をてらうわけでなく、いつもライブハウスで観せてくれる安定のカッコいいGLIM SPANKYでした!!新旧さまざまな曲調を織り交ぜたベスト的な選曲でたっぷり25曲。ほとんどの人が満足できたのではないでしょうか。ワタシも好きな曲はほぼやってくれて楽しめました!!

演出も特に演者をアップにするモニターがあるわけでもなく、演出用のスクリーン(?)にイメージ映像が、ある時には幻想的に、ある特にはサイケに、そしてある時にはロックな感じで流れるだけのシンプルなもので、彼ららしいなと思いました。それゆえ、武道館でやっているという感覚が全くなくて、普通にライブハウスでやってる感覚になってくるのが不思議でしたね!

途中レミさんが珍しく歌詞を飛ばすシーンがありましたが、それもまたライブならではの感じであり、レミさん自身それを気にもせず「武道館には魔物がいましたよ」と冗談であしらうところなんかさすがの貫禄でしたね。やっぱりGLIM SPANKYのライブは心地いいと感じたし、MCで語る彼らの言葉からは音楽へのスタンスや信念がしっかり伝わってきて、若いのに信頼できる、相当年下なのにリスペクトできるな!!と感じました。

ただ1点。今回会場でアルバム『BIZARRE CARNIVAL』のアナログが発売されるというので物販に並んだのですが、今まで武道館でこんなの初めてなくらい並びました。導線とか設営とか慣れていないのかな…。欲しいものは買えましたけど、このあたりは次回以降は改善して欲しいところ。でもまぁ、そんなのはささいな事です。またワンマンがあれば是非行きたいと思います!!

テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

  1. 2018/05/21(月) |
  2. 音楽(ライブ)
  3. | コメント:0

機動戦士ガンダム THE ORIGIN VI 誕生 赤い彗星 [シネマ日記]

機動戦士ガンダム THE ORIGIN VI 誕生 赤い彗星 [Blu-ray]

(ネタバレ注意)ルウム会戦〜V作戦でのガンダム始動(いわゆるファーストガンダム第1話)直前までやって、一旦ガンダムオリジンのアニメ化はこれにて終了!のようですね…。続きについてのアナウンスは今の所無いようなので、本当に終わりなのだなぁと思うと残念でしょうがないです!!

前半の連邦艦隊VSジオンのモビルスーツ戦は、まさにこれが観たかった!!というクオリティで素晴らしかった。若干長すぎるかなと思うほどたっぷりやってくれて、個人的には嬉しかったですねぇ。このクオリティでファーストリメイクしたらなぁとつくづく思います。2クールくらいのテレビシリーズか、過去3作の劇場版のリメイク形式かなにかでできないものか。

今回はもう知っているあのキャラこのキャラ総登場でアツいんですけど、特に今回はレビル将軍とデギン・ザビの描かれ方ですかね。あとドレンさん!!その分他のキャラはちょっと薄めになっていたような…。ランバ・ラルとか全然出てこなくなってしまって、ちょっと悲しかったですけど。

ただ、後半はちょっと尻つぼんだという感じですかね。ファースト開幕に向けてもっと盛り上がるのかと思いきや、何故かメインキャラのテロップ紹介が入るだけというか。せめてガンダムの姿は見せて欲しかったなぁ、という気はいたします。続編乞う!!

テーマ:アニメ - ジャンル:映画

  1. 2018/05/21(月) |
  2. 映画(アニメ/特撮)
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角川映画シネマ・コンサート/東京国際フォーラム ホールA



4/14に、東京国際フォーラムで行われた角川映画シネマ・コンサートに行って来ました。

最近流行っているという、映画を流しながらそのBGMを生のオーケストラで奏でるというシネマコンサートですが、今回初期角川映画3作品の劇伴を、音楽を手がけた大野雄二先生が、"大野雄二と“SUKE-KIYO”オーケストラ"にて自らピアノ演奏するという事で、これは行かねば!とチケットを取りました。

まず、第一部は「犬神家の一族」。ワタシの大好きな映画であり、と同時に音楽も素晴らしい映画であります。特に、言わずもがなのテーマ曲「愛のバラード」は、おどろおどろしくも美しい、まさに大野メロディといった名曲。これをよもや生で、大野先生の演奏で聴けるとは…。最新のアレンジがなされながらも、あのダルシマーの音色がオリジナル通りで流れた時は感涙でした!!その他も映画の名シーンをバックに聞きなれた劇伴が演奏されていくのですが、途中で上映がストップして全編演奏された和プログレの傑作として名高い「怨念」や、エンディング後に演奏された「愛のバラード」のジャズバージョンは、まさにこういうのが聴きたかった、とも言えるアレンジで最高でした!!

第一部終了後は、大野先生と「犬神家の一族」で金田一を演じた石坂浩二さんのトーク・ショー。このお二人は高校の同級生だった頃からの旧知の仲だそうで、その頃の話から「犬神家」製作時のエピソードなど、様々な楽しい話を聞かせてくれました。とにかく!このお二人のトークを!生で!見れるとは、あぁ、生きてて良かったなぁと、改めて実感しました!!

ここで休憩を挟んでからの第二部は、「人間の証明」「野性の証明」をダイジェストで続けて演奏。まず「人間の証明」ですが、犬神家とは違い、現代劇なのでよりディスコティックでジャジーな雰囲気。オープニングの明るい曲が、よく聞くとテーマ曲のアレンジだったのは初めて気づきました。途中のファッションショーの曲をまるまる力入れて演奏したのは面白かったです。そして、「人間の証明のテーマ」(映画に合わせて1コーラス)!!オリジナルは出演もしていたジョー山中氏ですが、今回はダイアモンド☆ユカイ氏が歌唱。ユカイ氏はこの曲のカヴァーをリリースされていたので違和感なしでした!!

続いて「野性の証明」。こちらはスペクタクル大作!!といった大迫力の楽曲。まぁ、曲もいいんですけどこの映画はですねぇ、とにかく薬師丸ひろ子が初々しくて可愛いんですねぇ。ワタシもこの頃が一番好きでしたよ。でもって、ワタシも大好きなテーマ曲「戦士の休息」(こちらも1コーラス)。オリジナルは町田義人氏ですが、今回はなんと松崎しげる氏が歌唱!!町田版と違い、しげる流に迫力が増した歌唱になっていましたねぇ!!初生しげる!!というのも感動しました!!

この後、ユカイ氏としげる氏が先ほど1コーラス歌った曲をフルコーラスで再び披露。ユカイ氏は今度はノリノリでマイクパフォーマンスまで見せてくれたんですが、そんな曲じゃないんだけどなと若干思いながら、失敗しないかヒヤヒヤしながら観てました。しげる氏の方は、ところどころのピッチが、ビブラートの効かせすぎでオリジナルと違うキーに聴こえてしまって、そこだけが残念。好きな曲だけに合わせて欲しかったなぁ。あと、二人とも歌だけでトークは全くなし。ここは一言コメントが欲しかったところ。

このあと、全3作のテーマをビッグバンド風にアレンジしたメドレーで本編終了。アンコールで大野先生が一人で再登場し、「ここでどれやるか決める」と選んだ「人間の証明のテーマ」と「愛のバラード」のピアノソロバージョンを演奏して終了でした。これがまた情感こもったすばらしい演奏で本当に感動しました!!

今回初めてシネマコンサートなるものを観たのですが、演奏もさることながら、映画を楽しむという事にもきちんと配慮されていて、1作ごとの時間は短いながらナレーションを付加するなどストーリーを知らない(忘れていた)人でも分かりやすく構成してあるなと感じました。休憩含めて約4時間という長丁場でしたが、オーケストラなので全て着席でじっくり楽しめたのも良かったです。それ以前に、やはり、初めて「犬神家の一族」の劇伴を大野雄二先生の生演奏で観れた、というのが嬉しかったですね!!こんな機会、もうそんなにはないと思います!!

テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

  1. 2018/04/22(日) |
  2. 音楽(ライブ)
  3. | コメント:0

GLIM SPANKY 2018花々祭 WILD FLOWERS~花を愛する人々~ SPECIAL LIVE / 新宿伊勢丹屋上

愚か者たち

2/25に開催された、新宿伊勢丹屋上で行われたGLIM SPANKYのスペシャルライブに行って来ました。このライブは当日LINE LIVEで中継されましたが、「ライブのドキュメンタリー撮影エキストラ」として観客が募集されていたので、応募したところ当選しました。

ルーフトップのライブなんてのは初体験で、当初はPV撮影よろしく口パクで合わせるのかと思いきや、フルバンドで本当に音出ししたのに驚きました(どこまで聴こえていたのでしょうか??)。当日は曇り空、しかも吹きさらしの屋上で開催という事でしたので非常に寒かったのですが、ライブが始まってしまうとその独特な開放感は実に新感覚で、寒さなどすっかり忘れてしまいました。約1時間の短さではありましたがたっぷり8曲やってくれて非常に楽しかったです!!

GLIM SPANKYが演奏したのは、伊勢丹の屋上フロアからさらに上に上がった本当の屋上に作られた狭いステージで、観客はそれを見上げるようにライブに参加する形だったのですが、そんなわけで最前列でもレミさんと亀くんが見えるだけ。バックバンドは全然見えなかったのですが、それでも全然近くて感動しましたね。音もあの環境にしてはすごく良かった気がします。

伊勢丹の「花々祭」関連のイベントということもあり、GLIM SPANKYが書き下ろしたオリジナル楽曲「The Flowers」がライブ初披露されたのがメイン。これがまたGLIMらしいミディアムなロックで素晴らしい。あと自分の好きな「END ROLL」「いざメキシコへ」をやってくれたのも嬉しかったですね。「大人になったら」がなかったのはちょっと残念でしたけど、「美しい棘」はやってくれたんで問題なしです!!MCもあったし、ラストに至近距離まで降りて挨拶してくれたのも嬉しかった!!

当日の模様がYouTubeで3月6日まで期間限定で公開されてます。ワタシも見返しましたけど、これできればずっと残して欲しいなぁ…。

→(3/5追記)なんつってたら、期間延長になったみたいです!!ウヒョー!!嬉しい。
伊勢丹新宿店屋上にて開催された全8曲のGLIM SPANKYライブ映像がご好評につき6/6までの期間限定公開に延長となりました!

テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

  1. 2018/03/04(日) |
  2. 音楽(ライブ)
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マジンガーZ / INFINITY [シネマ日記]

マジンガーZ / INFINITY

我々おじさん世代の「マジンガーZ」ファンにはたまらない映画でしたね!!基本テレビシリーズの後の話という事なので、やや今風の要素を付け加えてメカ類を若干ブラッシュアップした程度で世界観を大きく壊す設定もなかったですし、むしろ細かいリアリティよりもあの頃のロボットアニメの熱さを重要視した内容には好感が持てました!!

いきなりアレから出てくるのは驚きましたが、その分マジンガーZの活躍が後半まで少ないのが残念でしたかね。その分後半の発進シーンや必殺技てんこ盛りシーンに思わすおじさんは心踊りましたけど!!ボスが活躍してくれたのも嬉しかった。

ただ、ストーリーは個人的に微妙で、終わった後周りから聞こえてきた「ドラゴンボールみたい」という声はなるほど確かにと思いました。後、OP主題歌は水木のアニキで良かったんですけど、できればOP映像も曲にシンクロさせたもう少しカッコいいのを作って欲しかったなぁ…。

テーマ:アニメ - ジャンル:映画

  1. 2018/02/24(土) |
  2. 映画(アニメ/特撮)
  3. | コメント:0
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